2017年11月14日

・・・なのに。

予約してたブツがキター!
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オトナのマンガ
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オトナの塗り絵。
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・・・いやいや、チラシを描かなあかん。あかん。。。
posted by 鮭 at 13:19 | Comment(0) | 日記

2017年11月13日

優先順位。

【いいわけ】
演奏会あんど本番、曲作り、そして本番、
からの、合宿、
が終わって、次の曲作り、あんど本番。
演奏会チラシと年賀状も描かねばならん。

もう数週間はX箱起動せず。。。

とりあえず、内容忘れないウチに、プレイ済ぶんだけでも書く・・・つもり(´Д`;
posted by 鮭 at 21:01 | Comment(2) | 日記

2017年10月27日

我関せず。

監督官の拠点2階に戻って、正面入口の上の窓から脱出。
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まっすぐ進むと、中立地帯の通りに出る。
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地図で見ると↑この辺り。

中立地帯に入ってスグの建物から、骨の気配。
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看板には「MINDY’S INK」と書いてある。ミンディの店なのか?
1階の扉は開かないので、2階の窓に張られた板を壊して中へ。

建物内に人の気配はない。奥の部屋でボーンチャームGET。
ドックヤードで死体を回収した「アマデオ」について書かれたメモもあった。
アマデオの背中には、不思議な柄のタトゥーがあったようだ。
そういえば、アマデオの部屋にはアウトサイダーの絵と祭壇があったな・・・

地下に降りると、なにやら秘密基地的な部屋が。
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そこで、ミンディの日記「魔法の印についての覚書」を発見した。

どうやらミンディは、魔法の力が得られるタトゥーの柄を研究していたようだ。
パオロが魔除けとして持っている「古い乾燥した死体の手」に付いた印を調べて
それと同じタトゥーを入れたようだが、ウマクいかなかったらしい。

そういやミンディの身体、タトゥーだらけだったな。
他にもイロイロ試したんだろうなぁ。

それはともかく、パオロの持ってる魔除けとやらがキニナル。
おそらく「アウトサイダーの印が付いた手」なんだろうけど・・・
パオロの例の噂は、この「手」のオカゲ?

他には何も無さそうなので、外に出てミラマー通り方面へ。

通りの入口にはハウラーの見張りが立っている。あっち行けって怒られた。。。
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見張りの目の前で魔法を使うとヤバそうなので、ちょっと横に入った柱の陰から
通りに面した建物のベランダへファーリーチ。
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下にいるハウラー2人は、ドミノでリンク→〆。
通りの途中にある門の上にファーリーチ、そして右のベランダへ。
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目の前に見えるのが、ハウラーのアジト「クローンズ・ハンド」ですな。
右にある足場を使って、クローンズ・ハンドの2階の窓へ。
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が、窓は鍵がかかっていて開けられなかった・・・

ので、隣の建物の3階にあるベランダへ。
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そこからクローンズ・ハンド3階の窓にあるヒサシの上→4階の窓から侵入。

4階はホボ廃墟状態。奥にハウラーが1人いるが、スルーして階段で下へ。

3階は人の気配なし。

奥の部屋には、パオロの肖像画が。ここはパオロの私室なのか。
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さらに奥にはアウトサイダーの祭壇と、女性の絵・・・
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絵のタイトルは「ヴェラ・モレーにまとわりつく付属物」
このヴェラ・モレーって、グラニー・ラグズの本名だっけ?
ヴェラ・モーレーだか何だかだった気がするが、まぁ翻訳の誤差でしょう。

祭壇からルーンと取ると、いつも通りアウトサイダーが出現。
パオロは、「アウトサイダーの昔馴染みでもある魔女の手を見つけた」という。
それでアウトサイダーの崇拝者ではないが、この祭壇を作ったのだと。

ひょっとして、パオロの持ってる魔除けの「手」って、グラニーの・・・
どこで拾ったのかは知らないが、手だけになっても魔法は強力なんだなぁ。

パオロの部屋を出て、反対側のベランダに出てみると、下から歌声が。
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中庭で、歌とダンスを観賞するパオロを発見。優雅なリラックスタイムですか。

しばらく様子を見ていたかぎりでは、パオロは中庭のイスに座っているか
たまに2階に上がって、柵に寄り掛かって中庭を眺めたりするようだ。

2階の外廊下にあるテーブルで、読書中のハウラーが1人。
その横に、デュラントの部屋がある。

階段を降りて2階へ。

室内では、お昼寝中のハウラー1人、ウロウロするヤツ1人。リンク→〆。
この部屋の箱の中に、アップグレード設計図あり。

パオロの動きに気を付けつつ、外の廊下に出てテーブルのハウラーを〆。
すぐに〆たヤツを抱えて、デュラントの部屋へ。
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机の上にボーンチャームあり。
それと、ジンドッシュの錠の「答え」が載ったメモが。
文頭には「我々のお友達、公爵からだ」とあった。
やはり、ハウラーと公爵は繋がっているのか?
その割には、衛兵とも揉めていたような気もするが・・・

それともう一つ、「二人の間抜け」と書かれた手紙と鍵を発見。
デュラントはモドッティという人物と共謀して、とある計画を企てていたようだ。
捕まった(?)部下たちを解放するため、代わりの人間を箱詰めして送るという内容。
その箱は、モドッティの経営するシルバーグラフスタジオの奥にあるという。
手紙と一緒にあった鍵は、そのスタジオの鍵のようだ。

ここで、パオロとバーンを非致死で無力化するオプションタスク発生。
つまり二人を気絶させて箱詰めし、銀鉱山に送るというタスク。
でも、メンドクサイのでスルーしますwジンドッシュの答えは手に入れたし。

デュラントの部屋を出ると、また近くに骨の気配。
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中庭を挟んだ向こう側の地下(?)に、ボーンチャームがあるっぽい。
外廊下の端から下へ。

小さな窓が開いていて、そこから覗くと
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監督官が1人捕まっていた。横をウロつくハウラーとリンク→〆。

この部屋にボーンチャームと設計図あり。

中庭へと出る扉の先の壁に、穴が開いている。
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その穴に入って進むと、ミラマー通りの端っこに出た。隠し通路?
そういえば、ヴァリア通りにいたホームレスのオッチャンが
「クローンズ・ハンドの裏口から地下に降りられる」とか言っていたな。これかー。

場所は、MINDY’S INKのある通りからミラマー通りに出た所。
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通りの端っこだから、知らないと気づかないな。
知ってたら、ここからクローンズ・ハンドに侵入するのもアリかも。
魔法縛りプレイだったら、ここから入るのが良さそう。

で、ちょっと寄り道。

例のシルバーグラフスタジオは、MINDY’S INKの横にある。
せっかく鍵を手に入れたので、店内を物色。

レジの所に、モドッティからスタッフへのメモが。
どうやらミンディさんは、シルバーグラフ(写真)の料金を滞納しているらしい。
ミンディが金を払うまでは写真を渡すな、だってw

それはともかく、壁に「ドックヤードに近づく船」という写真が飾ってあった。
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ってコレ、エミリーとミーガンじゃないかい!バッチリ撮られてるし。
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ドックヤードの波止場に、写真機で撮ってる人いたなぁ。あいつか・・・

奥には、人が入れるほどの箱が。これにパオロとバーンを入れるのね。
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手前に置いてある、デュラントからと思われる金塊だけ頂戴して退散します。

ミラマー通りに戻って。

門の上→街灯と移動して、スティルトン邸方面へ。

通りの入口にある建物にルーンあり。
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建物内は虫だらけだけど、ルーンは手前の部屋にあるのでラクラクGET。

で、ジンドッシュの錠を解除して、いよいよスティルトンの屋敷へ。

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リザルト↓
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数字的にはオール0だけど、またグラフがビミョーな感じに。
このグラフ、どーやって値を出してるのかワカラン。。。
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そしてまたまたボーンチャームが足りない・・・
ちゃんと心臓でチェックしてるのに、何故??(´Д⊂ヽ
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posted by 鮭 at 19:21 | Comment(2) | Dishonored2