2012年11月30日

最終決戦。

イクラです。
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顔が見えないが、間違いなくイクラです。

イルクンサンドに現地集合ということで、やってきたわけだが・・・
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山賊どもがいただけで、カーリアたちはいないな。遺跡の中か?

とりあえず遺跡に入ると、そこに住み着いていたと思われる山賊どもの死体が。
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カーリアたちがやったのだろうか?それともメルセルか。

そのまま進むと、カーリアとブリニョルフがいた。集合場所はここだったか。
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それから先も、広いドゥーマーの遺跡が続く。
所々にメルセルが通った形跡があった。我々を挑発しているようだ。
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奥に進むにつれ、ファルメルどもがウヨウヨと出てきたが
ここは無駄に戦わず、隠密で通り過ぎた。音さえ立てなければ、楽勝だ。

長い長い道のりを経て、ようやく最奥の空間に出た。
目の前に、大きな像がある。
これは、ファルメルがスノーエルフだった頃の像だろうか。
今はモンスターのような姿のファルメルだが、昔は理知的な種族だったのだな。
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よく見ると、顔のあたりに人が立っている。メルセルだ。

スノーエルフ像の目にはめられた宝石「ファルメルの目」を取り
さらにこちらを挑発してきた。
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話をしても埒があかない。とうとうメルセルと刃を交えることになった。

※メルセル戦から脱出まで、かなり焦っていたので写真が撮れず※

やつは魔法でブリニョルフを錯乱させたり、透明化して襲い掛かってきたり
さすがに手強かったが、なんとか、ガルスの剣を使って倒すことができた。

ところがその直後、洞窟の天井から水が流れ込んできた。
ここは湖の下だったのだ。

どんどん水位が上がってゆく。
我々が入ってきた入口は外側が崩れたようで、扉が開かなくなっていた。

とにかく急いで出口を探さなくてはならない。
メルセルの死体から「ファルメルの目」と「不壊のピック」を取り戻し
像に登って、どこかに隠し扉とかレバーがないか、とにかく探す!探す!探す!
しかし水位の上昇が速く、あっという間に天井まで水で満たされてしまった!

それでもしばらくはウロウロと泳いでいたが、もう息がもたない・・・
万事休す・・・と思った瞬間、目の前を黒い人影が横切った。
カーリアかブリニョルフが、何処かに向かって泳いでいたのだ。
とりあえず後に続くと、天井に穴が開いていて、そこから脱出ができた。
あ、あぶない、あぶない・・・

さて。

ガルスの敵を討ち、しばし呆然とするカーリア。
彼女とガルスは相棒であり、恋仲でもあったという。
そのガルス殺害の濡れ衣をきせられ、ギルドから追われる身となり
何年もの間、つらい思いをしてきたことだろう。それが今、終わったのだ。

しかし、もうひとつ。我々には、やらなければならないことが残っている。
この「不壊のピック」を、ノクターナルの聖堂に戻さなければならないのだ。

さ、感傷に浸っているところ悪いんだが、不壊のピックを戻しに行こうか。

ところがカーリアは、恋に現を抜かし不壊のピックを盗まれたという自責の念から
ピックが元の場所に戻されるまで、聖堂の敷居をまたぐつもりはないという。
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いや、そこは責任を持って、自分が返しに行くべきでは・・・

そしてブリニョルフは、ギルドを留守にできないと、アジトへ帰っていった。

うむ。まぁ薄々予感はあったが、聖堂には私ひとりで行くとするか。
posted by 鮭 at 13:00 | Comment(0) | TESV:イクラ

2012年11月29日

三人衆結成。

イクラです。
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メルセルの隠し部屋から持ち帰った、この計画書。
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どうやら、メルセルは「ファルメルの目」という宝石を盗み出すつもりのようだ。
ブリニョルフいわく、もともとはガルスが進めていた秘蔵の計画だったらしいが。。。

この計画書によると、その宝石はイルクンサンドという遺跡に眠っている。
「ファルメルの目」はかなり高価な代物で、もしメルセルが手に入れてしまったら
やつは大金を手に入れて、そのまま高飛びしてしまうだろう。

ギルドの財産を盗まれ、秘蔵の計画まで横取りされて、逃がすわけにはいかない。
早急にイルクンサンドへ向かい、メルセルと片をつけなくては。
しかしそうは言っても、メルセルは「ナイチンゲール」の一員だった男だ。
こちらも慎重に動かなければならない。

カーリアが、ブリニョルフと私に話があるという。なにか良い案があるらしい。
リフテンから少し離れた、とある場所で落ち合うことになった。

というわけで。待ち合わせ場所に到着。
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ここはナイチンゲールの根城だという。意外と街から近場なんだな。

「ナイチンゲール」は、ノクターナルの聖堂を守る存在だということは聞いている。
なんでも、極秘に盗賊ギルドから3人選ばれるのだそうだ。
その名も「ナイチンゲール三人衆」。お、おぅ。。
極秘なので、その存在はブリニョルフですら「おとぎ話」だと思っていたそうだ。

盗賊の腕から運にいたるまで、すべてはノクターナルの思し召しなのだという。
盗賊にとって、まさしく神様といったところか。

ここで、ノクターナルの加護があるナイチンゲールの防具が貰えるらしい。
なるほど、元ナイチンゲールのメルセルに対抗するには必須だな。
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この刻印のある石を作動させて、ナイチンゲールの防具を手に入れた。
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顔まで隠れて、全身真っ黒だ。

こんなのが3人も集まると、なんだか怪しげな雰囲気だな。

・・・3人?

カーリアは、ブリと私の3人で、ナイチンゲール三人衆を再結成するつもりなのか。
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「鎧は有難いが、ナイチンゲールになるなんて聞いていない」というブリに
メルセルを倒すためには、ノクターナルを味方につけるしかないと諭すカーリア。
ノクターナルにナイチンゲールとして認められれば、力を授けてもらえるという。

とにかく今は、ぐずぐずしている場合ではない。
ここは腹を決めて、ナイチンゲールとやらになってやろうではないか。

奥の間で、儀式を始めるカーリア。
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すると、広間中央に光の塊が現れた。ノクターナルだ。
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・・・後ろを向いたまま儀式が始まってしまった。
ノクターナルに一人背中を向けながら、ナイチンゲールになる儀式は続く。
ほどなくしてノクターナルに認められ、新生ナイチンゲール三人衆が誕生した。

さて。

新生ナイチンゲール三人衆の初仕事は、言うまでも無くメルセルの始末だ。
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メルセルは、同じナイチンゲールのガルスを殺害しただけではなく
守るべきノクターナルの聖堂から「不壊のピック」を盗み出していた。
「不壊のピック」はノクターナルの宝で、どんな錠前でも開けてしまうという・・・
なるほど、それであんなに開錠が上手かったわけだ。

盗賊ギルドの衰退も、この不壊のピックが盗まれてしまったせいらしい。
デルビンの言っていた「呪い」は、あながち間違いではなかったか。。。
不壊のピックを聖堂に戻さないかぎり、ギルドの復興は無理だという。

そしてもうひとつ。ブリニョルフから何やら提案が。
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すべての片がついたら、私をギルドマスターに推薦したいという。
つい最近ギルドに入ったばかりの、下っ端なのに・・・
私は、ブリニョルフの方が適任だと思うのだが。

ブリいわく「俺は盗みの腕はピカイチだが、統率するような人間じゃない」と。

う、うむ。そうか・・・いや、そうなのか?

まぁいい。

この話はいったん置いておいて、今はイルクンサンドに向かうとしよう。
とにかく急いでメルセルを追わなくては。
posted by 鮭 at 11:10 | Comment(0) | TESV:イクラ

2012年11月23日

大口の仕事。

おはようございます、イクラです。
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メルセルの件とは関係ないが、ソリチュードに来ています。

謎の女やら裏切者やら追ってる間にも、こつこつと小さな仕事を続けてきたので
最近はスカイリムの各地で、盗賊ギルド復活の噂が広がってきているという。
そしてとうとう、ソリチュードの富豪から、仕事の依頼がきたそうだ。

こちらが依頼者のエリクール。ソリチュードの従士だ。
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立派な家だが、何故か裏口からご出勤。ずっと表で待っていたのだが。

まぁいい。本題に入ろう。

依頼というのは、とある船長に無実の罪をきせ、投獄させたいとのことだった。
船長は合意済みの貿易協定を無視し、エリクールはだいぶ待たされているという。
そこで、彼の船に忍び込み、あるはずのない「密輸品」を置いてきてほしいと。

つまりは、おとりの仕事だな。楽勝だ、任せてくれ。

しかし、協定を守っていないのなら、もっと合法的に処罰できないものか。
・・・それとも、公表できない取引なのだろうか?

うむ。まぁいい。

まずは「密輸品」を手に入れるため、ソリチュードの港へ。
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エリクールが言うには、ここに泊まっているレッドウェーブという船の一等航海士が
今では殆ど出回っていない、幻の「バルモラ・ブルー」を密輸しているそうだ。
バルモラ・ブルーの所持で捕まると、長いあいだ監獄で過ごすことになるんだと。
かなりやばい麻薬らしい。

ふむふむ。
レッドウェーブの密輸はお咎めなしなのか。従士様の公認だからな。

さて、一等航海士は・・・
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・・・強そうだ。

バルモラ・ブルーがほしいと言うと、かなりな大金を要求された。
こんな値段はばかげている。こちとら自腹なのだ。

そこでいったんこの場から離れて隠れ、彼女の気がそれたところで
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後ろからそっと近づき、金庫と宝箱の鍵をスリ取った。

レッドウェーブ内には乗組員がいるが、軽く注意を受けただけで
特に襲ってくる様子もなく、すんなり金庫まで辿り着き、中身を拝借。
さらに、バルモラ・ブルーの引渡しに関する密文書も発見した。
密文書を参考に、桟橋の下に隠されていた箱からバルモラ・ブルーを入手。

次は目的の船長が所有する船へ。
ソリチュードの港から少し離れた海岸、灯台の近くに泊まっているあの船だな。
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乗組員の目を盗み、船内へ浸入。
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船員が後ろを向いている間に、すばやく船長の宝箱へ密輸品を入れた。
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これで任務完了だ。

ソリチュードに戻り、エリクールに報告した。
哀れな船長は、バルモラ・ブルー所持の罪で、間もなく逮捕されるだろう。


街の富豪から仕事を得られたことにより、ギルドの資金も多少潤ったようだ。
ラグド・フラゴンの薄汚い物置だった場所に、新しく武器屋が開いていた。
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武器は盗品商のトニリアも扱っているので、あまり必要ないと思ったが・・・
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お、同族か。よろしくな。
これからは、こちらの店を贔屓にするかな。
posted by 鮭 at 10:32 | Comment(5) | TESV:イクラ

2012年11月21日

秘密の部屋。

イクラです。
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無能な番犬君が落としたという「魔法の羽ペン」を探しに、ホンリッヒ湖へ。
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ゴールデングロウ農園の近くで、沈んでいるボートを発見した。
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その残骸の真ん中にあった小さな金庫から、目的の羽ペンを入手。
これをメイビンに渡し、ヴァルドの借金免除の書類を受け取った。

ヴァルドに書類を見せ、借金が免除されたと伝える。
そうそう、あとメイビンからの伝言。「もう二度とリフテンに顔を出すな」だとよ。
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もうこんなところに用はないと言わんばかりに、番犬はリフテンから去って行った。

さて。本題のメルセルの家だが・・・
1階にある扉は、全て内側から閂がされていて開きそうにない。

そこでブリに言われたとおり、庭から装置に矢をあてタラップを下ろし
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二階のバルコニーの扉から侵入した。
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家の中には見張りの傭兵が2人ほどいたが、こちらに全く気づく様子もない。甘いな。
見張りを軽くやり過ごして部屋を物色していると、なにやら怪しげなタンスが・・・
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調べると、やはり中が隠し扉になっていた。

その先は、あまり人が住んでいるとは思えない、じめついた地下道が続く。
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罠だらけの通路を進むと、とある部屋に出た。どうやらメルセルの私室のようだ。
机の上には数々の宝石や伝説の盗賊の胸像、そして、なにか地図のような紙が。
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なにやらゴチャゴチャと書込みがしてある。メルセルが計画を練っていたものだろう。
これを持ち帰り、ブリニョルフに見せてみよう。
posted by 鮭 at 12:16 | Comment(0) | TESV:イクラ

2012年11月20日

ひひひ・・・

買ってきたった( ̄ー ̄)
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小さい!小さいよ!
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データ転送もバッチリだよ!
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へっへっへっ・:*.゚(´∀`):*.゚
posted by 鮭 at 17:21 | Comment(6) | 日記

2012年11月16日

奴を追え。

イクラです。
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リフテンの「死者の間」の裏にある墓場。
実はここに、盗賊ギルドのアジトに直接いける秘密の入口があるのだ。
フラゴンでカーリアと落ち合う約束だったので、アジトから行こうと思ったのだが・・・
鍵がかかっていて、どうやっても入れそうにない。
しょうがない、久々にラットウェイを通ってラグド・フラゴンまで行くとしよう。

ラグド・フラゴンは、いつもと少し様子が違っていた。
ふだんダラダラと飲み食いしているデルビンと姐さんの姿が見えないのだ。
バーテンダーのヴェケルに聞くと、「俺はお前を気に入っているから」と話してくれた。
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ブリニョルフたちはアジトにいるが、どうやら私を倒そうとしているらしい。
カーリアと行動を共にしていることで、ギルドの人間を敵にまわしてしまったようだ。

ブリニョルフたちに、事の真相を説明しなければならない。
覚悟を決めて、カーリアと共にアジトへ向かった。

アジトの入口で、抜刀して待ち構えるブリニョルフたち。
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ガルスの日記を見せて、メルセルがギルドの金を奪っていたと説得した。
半信半疑ではあるが、とりあえず確かめてみようと言うブリニョルフ。
ブリが話の分かる男で助かった。
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ギルドの貯蔵庫の扉は特殊なからくりで、鍵を幹部がそれぞれ持っていて
その全てを使わないと開けられないというが・・・
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貯蔵庫の宝箱は、すべて空になっていた。
そういえば・・・メルセルは、ノルドの遺跡にある仕掛扉も簡単に開錠していた。
こんな貯蔵庫の扉を開けることなど、朝飯前だったのだろう。
ギルドの幹部たちをも欺き、財産を全て持ち逃げするとは。さすが、と言うべきか。
とにかく、これでカーリアと私のことも信じてもらえたようだ。

自分たちが裏切られていたことに気づき、怒りを抑えきれない様子の幹部たち。
メルセルを捕らえて、償いを受けさせてやると意気込む。

まずはヤツの足取りを掴むために、家に忍び込むことになった。
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しかしメルセルの家には、厄介な「番犬」がいるらしい。
番犬の扱いについては姐さんが詳しいということで、出かける前に聞いておいた。

メルセルの家は、表の入口は内側からかんぬきがかかっていて、入れそうにない。
裏庭にまわってみると・・・例の「番犬」がいた。
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ヴァルドという、脳みそまでも筋肉でできていそうな男だった。
いちおう門越しに「入れてくれ」と話しかけてはみるが、まぁ、ふつうに断られる。
姐さんの情報によると、ヴァルドに取り入るには金を掴ませるのが良いらしい。
しかしメルセルを裏切るとなると、かなりの大金を要求されるだろう、とのこと。
うむ。それは必要経費としてギルドに請求したいが、やはり自腹だろうな・・・

また、ヴァルドはメイビン・ブラック・ブライアに借金をしているらしい。
その借金を帳消しにしてやれば、こちらの言うことも聞いてくれるかもしれない。
とりあえず番犬よりは話が分かりそうな、メイビンと交渉してみることに。

メイビンにヴァルドの借金について聞いてみた。
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以前、メイビンがウインターホールドに注文していた高額な魔法の羽ペンを
ヴァルドがリフテンまで運んでくる途中で、あろうことか湖に落としてしまったらしい。
それで、メルセルの下で強制労働させているのだとか。うむむ。

その羽ペンを探し出してきたなら、彼の借金を帳消しにしてやっても良いという。

湖の底か・・・
posted by 鮭 at 13:58 | Comment(0) | TESV:イクラ

ぃやああ!!

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2度目のレッドリング・・・

昨夜発症してコード類ぜんぶ引っこ抜いて一晩放置したけど
やっぱりダメだったよ私のハコちゃん(´・ω・`)

思えば、初代箱だもんなぁ。よく頑張った方か。

2006年に購入
http://sha-ke.sblo.jp/article/821404.html

2007年に1度目のレッドリング
http://sha-ke.sblo.jp/article/7760538.html

それから今まで問題なかったんだもの。えらいよハコちゃん。


保障期間、完全に過ぎてるな・・・さて、。。


スカイリム冒険記録は、あと何回分かストックがあるので
次の記事からは何事も無かったかのように、イクラニッキが始まりますw
ではどうぞ・・・
posted by 鮭 at 11:37 | Comment(0) | 日記

2012年11月15日

あかん・・・

イクラニッキ書くつもりだったのに
もっさん逮捕のニュース見て、ぜんぶ吹っ飛んだ。
なにも手につかないわ・・・

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/121115/crm12111511180006-n1.htm
なにやってんのもっさん(´・ω・`)

土曜朝の癒しの時間が。。。
posted by 鮭 at 12:48 | Comment(2) | 日記

2012年11月13日

合宿メモ。

10-11日はA楽団の合宿でした。
今年の合宿所は、初めて行く場所。
県内。そして海辺の民宿。

現地に到着後、お昼ご飯を食べに駅前の海鮮料理屋へ。
ナマモノが食べられないので天丼をチョイス。

民宿は住宅街の中にあった。音楽ホールがチョイト離れていて不便。
タオルとお客様用歯ブラシは常備。
女性は大部屋1間でタコ部屋。

夕飯が無駄に豪華だった。
天ぷらが昼食とかぶった・・・

夜合奏の後は、宴会。
チョコ酒はワリと好評でした。
85%完売。先生は72%の方が好きって言ってた。
ここ近年は1時過ぎくらいにはキレイに終わって寝てたハズだけど
今年はダラダラと演奏会の映像を見ながら飲んで騒いでいたら
いつの間にか夜中の3時になっていたw
合宿初参加の若者2人、よく耐えられたなぁ。将来有望ですな。

朝は散歩。皆さんを起こさないように、そーっと部屋を出て出発。
いままで合宿っていうと山奥の湖だったので
初めのウチこそ海じゃー!ってテンション↑↑だったけども
砂浜は歩きづらくてヒザが痛くなるわ靴下の中まで砂だらけになるわ
行けども行けども風景が変わらないわで、10分もしないうちに座り込む。
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しばらく浜辺で日の出を眺めて終了。
やっぱり朝の散歩は湖の方が良いわぁーなんてココア飲みながら帰還。

合宿初参加の若者2人は、朝食直前まで爆睡でした。
周りの人たちが起きて布団片付けたりドライヤーかけたりしてるのに
全く起きなかった。若いって素晴らしい。

午前中の合奏が終わって昼食。
やっぱり合宿最終日の昼食といったらカレーでしょ!
野菜大切り大豆入りカレー!
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・・・プラス冷奴。初めてだよカレーに冷奴て。
まぁ美味しかったですけども。

いつもなら、これで合宿終了で帰路につくんだけど
今回は近場だってんで、午後にも合奏。かなりキツかった。

土曜日は超快晴だったのに、帰る頃には大雨に。
車で送ってもらって、溝の口に着いたのが18時。
ちょうど時代屋がおーぷn(ry

なにか新しいウオツカを飲んだような気がしますが、飲みましたよね。
香りはロシアンウオツカっぽくてでも飲み口スッキリなやつ。
なんだっけ。ΦΦΦΦΦ・・・
posted by 鮭 at 13:55 | Comment(2) | 日記

2012年11月07日

チョコ酒。

あれから3週間ほど経ちました。
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おや・・・72%の様子が・・・

グッズグズに崩れて、ちょっとでも動かすと濁るイキオイ。
85%の方は、キレイに形が残ってるみたい。

とりあえず、ろ過してみた。
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72%の方、だいぶ減ったな。
飲んだんじゃないですよ。ろ過しきれなかったんですよ。

ちなみに、85%のチョコ↓
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ほぼ原型を保ってますね。

なんで72%の方は、こんな崩れちゃったのかしら。
瓶の口に入らないからって、漬けるとき半分に割ったのがいけなかったか。
カカオ分が低かったのだろうか。

ま、いっか。

ちょっと飲んでみたけど、まぁ、チョコ、ですわ。
72%の方が、若干甘味があって飲みやすいかも?
いっそのこと、72%と85%混ぜちゃうかw
posted by 鮭 at 12:42 | Comment(0) | 日記