2013年08月28日

変化の風。

コンニチワ、ハラミです。
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案の定、アポクリファに飛ばされました。
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でも今回のアポクリファは、ミラークとは関係なさそうです。
コワイ化け物もあんまりいなくて、スグに最後のフロアへ着きました。

そこには、やはり大きな黒い本が。
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モラ様秘蔵の「禁断の知識」が、ヒトツ選べるってヤツですね。
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この書にある知識は・・・
 学者の洞察→スキル本からより多くの知識を学べる
 同胞の洞察→自分の攻撃が従者に誤爆しなくなる
 恋人の洞察→異性に対する攻撃力と取引価格がUP

で、ハラミは当然、同胞の洞察を選びました!
リディアさん、いつもハラミより先に特攻しちゃうんだもん。
これはアリガタイです。

さて。禁断の知識も手に入れたコトですし。
再び本を開いて、アポクリファからブラッドスカル墓地に戻りました。

黒の書が置いてあった小部屋からさらに進んで、隠し扉を抜けると
よく見るフツウの(?)ノルドの遺跡っぽい場所に出ました。
山賊たちが棲家にしているみたいです。
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まさか、自分たちが住んでいる下に、あんな大きな遺跡があるなんて
思ってもいなかったでしょうね。
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オジャマしました〜。

無事に遺跡を脱出し、海岸線に沿って南へ。
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レイヴン・ロックの町に戻ってきました。

まずは、鍛冶屋のマロリーさん。
クレシウス爺さんから返してもらった「古代ノルドのつるはし」をお渡しに。

ところがマロリーさん、この「古代ノルドのつるはし」はハラミにくれるって。
せっかく手元に戻ってきたのに。何故なんでしょ。

マロリーさんは、「人の物は勝手に持ってっちゃダメなんだぞ」っていうコトを
クレシウス爺さんに注意したかっただけなんですと。
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それを伝えてきてくれた御礼にって、つるはしをくれました。

えぇー・・・まぁ、貰っておきますけども。
コレ、フツウのつるはしでは歯が立たない硬い鉱石も掘れるんだそうです。

で。次はクレシウス爺さんの家へ。

鉱山の奥にある遺跡で、曾祖父さんの遺骨と日記を見つけたコトを報告。
その日記をクレシウス爺さんに渡しました。
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曾祖父さんの死因が、東帝都社のいう事故ではなかったと判明して
胸の痞えが下りた様子のクレシウス爺さん。
そんでもって、東帝都社に問い合わせるって息巻いてました。

良かった良かった・・・のかな?
まぁ身体に気をつけて、ガンバッテくださいな。奥さんも大切にね。

さ、そろそろ次の岩の浄化に行かないと。

ってコトで、クレシウス爺さんの家を出たんだけど
そこでイキナリ、レドランの衛兵隊長さんに呼び止められました。

なななななんなんですか?ハラミ、なにも悪いコトしてないですよ???
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隊長さんは、アラーノさんがハラミに話があるってんで、呼びにきたみたいです。
アラーノさんって、評議員補佐の人でしたっけ。

とにかく重要な話みたいなんで、急いで会いにいきます。
posted by 鮭 at 13:44 | Comment(2) | TESV:ハラミ