2013年10月31日

共鳴石収集。

コンニチワ、ハラミです。
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絶賛ソルスセイム島ブラブラ歩き中です。

ネロスさんからの情報で、「黒の書」がありそうっていうトコを探検。
ベンコンジェリケっていう変な名前の洞窟で、中はノルドの遺跡でした。

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ここの「黒の書」で得られる禁断の知識は・・・
 ブラックマーケット→ドレモラ商人を召喚して取引できる
 秘密の召使い→ドレモラ執事を召喚して荷物持ちにできる
 バルディックの知識→形なき太鼓が召喚され演奏してくれる
やだナニコレ。3つともステキ知識。

形なき太鼓が現れて演奏をしだすと、身体が勝手に動いて不思議な踊りを
・・・ってワケではなくて、自分と仲間のスタミナ回復を早めてくれるそうです。
ドレモラ執事も気になったけど、とりあえず何時でもドコでも取引できる
ブラックマーケットを選んでみました。

さてさて。

ある日、島をブラブラしていましたら「カグルメス」っていう遺跡を発見しました。
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ドワーフの遺跡です。
誰かが調査をしているのか、近くに大きなテントが張ってあります。
しかし、無人なのが気になりますね・・・

そういえば以前、テル・ミスリンの近くで野宿しているオジサンから
「カグルメスの共鳴石」っていう、変な石を買ったコトがあるんです。
このドワーフの遺跡と、なにか関係があるんでしょうか。

なんかキニナルので、さっそく遺跡に入ってみました。

遺跡に入ってスグの広間で、山賊たちが襲ってきたので撃退。
このだだっ広い部屋、中央に変な台があるだけで、他には何もありません。
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山賊たちは、2つの「カグルメスの共鳴石」と
ここの調査をしていたと思われる、エルドリって人の日記を持っていました。
まぁ予想はしていたけど、この分じゃおそらくお亡くなりに・・・

それはともかく。

日記によると、この遺跡は「試験や様々な試練を行う場所」らしいです。
奥には、古代世界の財宝が眠っているかも知れない、ですって。おやおや。
しかし門が開かないみたいなんですが・・・

よく見ると、開かない門には不思議なモヨウが描かれています。
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あのモヨウ、広間にあった変な台、ですよねぇ。
台に開いていた穴の数と位置が同じですもの。でも、何点か光ってるのは?
きっと、あの光ってる位置の穴に、「共鳴石」を刺しこめってコトですよね。

広間の中央にある台に、モヨウと同じように共鳴石をセットすると
ものスゴイ数の、機械仕掛けの敵たちが出現!いっきに大乱戦に!
そいつらを倒して門を見ると、やっぱり通れるようになっていました。
これが「試験と試練」ってコトだったんでしょうかね?

先に進むと、また通れない門が・・・モヨウも少し違っていました。
また広間に戻って、台座に共鳴石をセットして、機械と大乱戦、を繰り返し。
でも、だんだん奥に進むにつれ、モヨウの光の点が増えてきて
手持ちの共鳴石の数では、足りなくなってしまいました。

いま手元にあるのは、買った石と、山賊が持っていた石をあわせて3つ。
これ以外にも、どこかに共鳴石があるハズです。

エルドリさんの日記に、「島中のドワーフ遺跡を探索すれば分かるかも」
みたいなコトが書かれていたので、他のドワーフ遺跡に行ってみますかね。

ってコトで。

レイヴン・ロックの北にある、ファールブサーツって遺跡にやってきました。
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カグルメスの中で拾った、お供の機械スパイダー↑
クモはキライだけど、チョコチョコついてくるのでカワイイです。
しかしスグに壊されてしまいました・・・ちぇ。

ここのドワーフ遺跡も、なんだかスゴイ仕掛けだらけです。

いっぱい並んだボタンを片っ端から押したり(むやみに押したらイケマセン)
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大きな滑車で動く塔を、なんかヨク分からないけど乗越えて
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お宝探しの途中で亡くなったと思われる人たちの遺体を発見して
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・・・などなど。
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まぁイロイロあって、奥の宝物庫で「共鳴石」を見つけました!
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共鳴石の横にあるのが、さっき亡くなっていた人たちが探していたお宝。
この兜をかぶると、強力な蒸気の攻撃が使えるようになるらしいです。

ナニソレ面白そう♪

ってコトで、さっそく・・・

シューーーーーーーーーーーーー!
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コホォーーー。。。
posted by 鮭 at 14:29 | Comment(6) | TESV:ハラミ

2013年10月21日

酒準備。

合宿用の酒を漬ける季節となりました。
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今年は、ドライフルーツで手抜k・・いえ、カンタンに。

ドライトマトとレモンピールを買ってまいりましたよ。

当初は、ドライマンゴーで作る予定だったんだけど
店頭で選んでるウチに、いつの間にかトマトをカゴに入れてましたw
レモンピールは、まぁ無難に漬かりそうなんで
もし、仮に、万が一、トマトが失敗したときの為の保険です。

スミノフは約半量ずつ。
ドライトマトもレモンピールも砂糖漬けなので、氷砂糖はナシ。
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はい完成。
1、2週間で漬かるかな。とりあえず様子見で。


久々の日記なので、ついでに近況をw

***
店の方は、経営者が変わってスグは好調だったものの
夏休み期間が明けた頃から、学生どもが揃って体調不良でダウン。
体調不良の次は、テスト前だ修学旅行だと何だかんだで休み続き。
朝勤の娘は無断欠勤・無断早退しまくりで、あまりに勝手なためクビ。
もう1人、朝勤だった主婦はダンナの転勤のため退職。
そんなこんなで、ここんとこ年寄り勢と店長で回しております。
そろそろ店長が●にそう。一昨日バイクで事故ったし。

自分は、朝3夜1だったシフトが、朝5夜1になりました(´д`
まぁ朝3だったときも、どうせ発注だけやりに毎朝店に行ってたから
たいして変わらんっつーか、給料が出るようになっただけマシっつーか。
しかし仕事が時間内に終わらず、サービス残業だらけです。

夜勤の(あ)さんは、相変わらず夜→朝とかいう、鬼のようなシフトで。
前オーナー時代から改善したハズのシフトが、完全に元に戻った感じ。
というより、以前より酷いかも。

夕と夜に新人が入ったらしいので
彼らが使えるようになれば、自分は朝5だけになるハズ。
あと系列店から、ヘルプが1人来るらしい。はやく来てぷりーず。

***
昨日の日曜は、毎年WF楽団で参加している川崎のお祭だったんだけど
残念ながら、雨天のために中止となりました。
もう何年も出てるけど、中止ってのは初めてかも。

しかし今回は、参加できる奏者が少ない&あきらかに練習不足で。
さらにワタクシ、前日の土曜の朝に部屋でコケまして。
扇風機に顔面強打して、唇のド真ん中に血溜まりが・・・
土曜の練習では殆ど吹けない状態だったので、まぁ、助かったというかw
いや、残念なような、ホっとしたような。はい。

***
そろそろA楽団の演奏会のチラシを描かなくてはなりません。

今度の演奏会は、ジブリ特集です。メインはラピュタです。

版権絵は、やっぱダメだよねぇ・・・(´ω`)
posted by 鮭 at 14:33 | Comment(6) | 日記

2013年10月18日

不思議な遺跡。

コンニチワ、ハラミです。
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前に、スコール村で「遺跡の調査に協力する」って約束しちゃったんで
待ち合わせ場所の、ヴァーロックの墓って遺跡に来ました。
ここで、学者のサースタンさんと合流。

遺跡に入ると、イキナリ文字の刻まれた石版がありました。
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「生贄は探し求めるものに近づける」って書いてあるそうです。

この空間にあるのは、真ん中に大きな炉?ですかね。
あと3方向に続く道、ですが、すべて鉄格子があって通れそうにありません。

炉の周りを見ると、死んでるミイラがゴロゴロ転がっています。
いや、もともとミイラって死んでるモンなんですけどね。
いつもは襲い掛かってくるのに、ピクリとも動きません。

石版のトコにあったスイッチを引くと、炉の上の網がパカって開くみたいです。

ははーん。生贄・・・って、コトですね。

そこらに転がっているミイラを網に乗せて、スイッチON。
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するとミイラが炉の中に落ちて、左右にある道が、通れるようになりました。
なんか変わった仕掛けですねー。

正面の道は、閉じたまま。
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鍵穴が2つあります。ここは別の「鍵」が必要みたいですね。

とりあえず通れるようになった、左右の道に進んでみましょう。

まず右へ。

と、また石版です。道を歩み続け、来た道を戻るなかれ・・・
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止まらず、戻らず、このタイルをスベテ踏めってコトでしょうかね。

特に難しく考えずに、トコトコっとタイルの上を満遍なく歩いたら
鉄格子が開いて、先に進めるようになりました。

その奥で、ちょっと強めのミイラを倒して、ドラゴンの爪の形をした鍵をGET。
ただしこの爪、半分に割れているみたいです。
あと半分は、もう一方の道の先でしょうか。
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ドラゴン語の書いてある壁もありました。
サースタンさんが解読したトコロ、ドラゴンと人類の両方から称えられていた
とあるガーディアンについて書かれているようでした。

さて。次は左の道へ。

ど真ん中に変な石柱がたってる部屋に出ました。
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石柱には「剣、弓、杖」の彫刻、さらに実物まで飾ってあります。
そして彫刻に向かい合うようにして、変な石のついた小さな石柱。

石版に書いてある文章は意味がヨク分からなくて、イロイロ試行錯誤した結果
石柱の彫刻に合う攻撃方法で、向かいの変な石を攻撃すると良いと判明。
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剣は剣を、弓は矢を、杖のトコロは魔法を当てると、扉の鉄格子が開きました。

その奥にいたミイラを倒して、半分になったドラゴンの爪をGET。
ここにもドラゴン語の壁があって、「ミラークは裏切者だ」って書いてありました。
どうやらこの遺跡は、竜教団に関係しているみたいです。

フリアさんに聞いた話だと、ミラークは竜教団の司祭だったんですよね。
でもミラークはドラゴンボーンで、ドラゴンの魂を吸収して力を得ていたワケです。
なので竜教団にとっては、裏切者以外のナニモノでもナイってコトですよね。

さてさて。

半分の爪が2つ揃ったので、正面の道のトコにあった鍵穴へ。

その先は、橋がないと渡れそうにない、ふかーい堀になっていて
スイッチを引くと、魔法のタイルが現れる仕組みになっていました。
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ナニコレスゴイ。

でも、この魔法のタイル、少し時間がたつと消えてしまうんです。
ははーーーん。これ、消える前に移動して、向こう岸まで渡れってコトですね。

ハラミが渡り終えると、親切にも消えない「魔法の橋」が出現。
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むむ。。。サースタンさんとリディアさんは、ラクラクですねぇ。

何箇所か同じ仕組みの橋(しかも消える時間がどんどん早くなる)を渡った先に
ノルドの遺跡ではお馴染みの、絵を合わせて鍵を開ける仕掛け扉が。
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サースタンさんが、周りにある壁のレリーフから絵の組み合わせを解読して
ここの仕掛けもカンタンにクリア。

奥には、ヴァーロックっていうドラゴン・プリーストが。
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なかなか強かったけど、なんとか倒しました。
ドラゴン・プリーストは、竜教団の司祭だった人のミイラだって話ですよ。

このドラゴン語の壁には、「ここがガーディアンの墓だ」って書いてありました。
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さっきのヴァーロックってのが、そのガーディアンだったみたいです。
ドラゴンと人類から称えられていた竜教団の司祭ってコトは
ひょっとしたら昔、反逆者のミラークを倒した人だったのかも知れませんね。

さーーーて。これで遺跡の探検も終わりました。
最深部まで無事に辿り着けた報酬に、ゴールドをいただきました。
サースタンさんは、しばらくココに残って壁の言葉を調査するそうです。
あとは自分でナントカしてくださいね。ハラミは帰りますからね。

それにしても、なんか不思議な仕掛けがイッパイの、変な遺跡でしたねぇ。
posted by 鮭 at 13:52 | Comment(5) | TESV:ハラミ

2013年10月16日

テルヴァンニ。

コンニチワ、ハラミです。
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ハイポイント塔を出たトコロで、配達人さんからお手紙を受け取りました。
毎度のコトながら、配達人さんには頭が下がります。ご苦労さまです。

手紙はラリスさんから。
さらに資金が必要になりそうだ、という内容でした。またですか・・・

ってコトで、テル・ミスリンに帰る前に、発掘現場へ寄道です。
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お。今回は、何人か生き残ってるみたいですね。

コンニチワ、ラリスさん。
「また手紙か」って、配達人さんまで心配していましたよ。
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話を聞くと案の定。またミイラのせいで発掘作業が止まってるモヨウです。
雇った傭兵のオカゲで、作業員の数人は生き延びたみたいですね。

ってコトで、やっぱりハラミがミイラを始末しに行くコトになりました。

だいぶ発掘が進んでるみたいですけど・・・傭兵さんの遺体が・・・
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向こうの通路にミイラがいますね。とにかく片付けましょ。

ばんばん出てくるミイラを、リディアさんと二人でバシバシやっつけて
とりあえず、見える範囲にいるミイラは一掃しておきました。

奥に、へんな部屋がありました。
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乗るとビミョーに青く光るタイルが、床いっぱいに敷詰められています。

よく分からないけど、ラリスさんの日記に書いてあったタイルですかね。
あ、日記は机に置いてあったんで、勝手に読んだんですけどね。
「素早く踏む」とかナントカ書いてあったんで、素早く踏むんでしょうね。

しばらくすると光は消えてしまうので、たぶんソレが関係してると思うんです。
なので、光が消えないウチに、すべてのタイルを踏んでみました。

すると、鉄格子で塞がれていた扉が開きました。ビンゴです!
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なんかヨク分からない遺物GET☆
炎と氷の特別な魔法が使えるようになる指輪みたいです。
ま、ハラミは剣士なんで、必要ナイんですけどね。頂いちゃいます♪

地上に戻って、遺跡の中が片付いたコトを報告。
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さっそく作業を再開するにあたって、また人を雇わなくちゃいけないんだけど
この発掘作業、かなり評判が悪くなったから、さらにお金がかかりそうって。
今度は5000Gも出資を頼まれました。ご、ごせん、ですか・・・
ホワイトランの我が家が、たしかソレくらいだったような気がしますが
まぁイイでしょう。なにせハラミ、お金が余りまくってショーガナ・(ry

ぜったいイイモノ掘り当ててくださいよ、ホントにもう。

で、テル・ミスリンに戻って、イルダリさんの件を報告。

いままで、素直に感謝の言葉もくれなかったネロスさんですが
サスガに今回は、「予想していたよりも役に立ってくれた」と言って
褒めてくれました・・・褒めてくれた、んですよね?
なんか杖もくれました。イラナイけど。
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それと、なんとハラミを、テルヴァンニ家に入れてくれました。
え、ハラミ、ぜんぜん魔法とか使えないんですけど、イイんですか!??

※これでもウインターホールド魔法大学のアークメイジです

ってコトで、テルヴァンニ家の一員となりました。
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イルダリさんのローブを着てみたけど、ハートストーンを入れる穴が・・・

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・・・。

なんか、落ち着かないんで、そろそろ出かけますね。
posted by 鮭 at 14:20 | Comment(5) | TESV:ハラミ

2013年10月11日

偽の心臓。

コンニチワ、ハラミです。
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新しい鎧、作っちゃいました。
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コレがウワサの、魔法の氷といわれるスタルリムを使った鎧ですよ♪

ださ・・・くナイもん!

さて。

ミラークが骨になったコト、ネロスさんにも報告しとこっかなーと思いまして
スコール村を出て、海岸に沿って南へ。

見えてきました、テル・ミスリン。
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そのとき、なんか海の方がチラチラと光っているのに気がつきました。

なんなんでしょ?と近づいてみると・・・

テル・ミスリンの裏?崖下?の海辺に、小さな墓地がありました。
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そのウチの1つの石棺が、青白く光っていたのです。ナニコレ心霊現象?

光っていた石棺は、イルダリという人のお墓でした。

あれ、イルダリ?
なんかドッカで聞いたコトあるような・・・

で、思い出しました。

イルダリって人の日記を、フロストモス砦で見たんですよね。
確か、カリアス将軍の遺体を使って実験していた人です。
アッシュスポーンがワラワラ出てきて、怖かったなー。

で、それでまたまた思い出しました。

そういえば、アッシュスポーンが湧いてくる元凶を見つけろって
ネロスさんに言われてたんだっけ・・・スッカリ忘れてました(マジで

この石棺が光ってたのは、ネロスさんの指輪をしていたからなんですね。
元凶に近づいたら反応があるって言ってました。そういえば。
ってか、見つけるもナニも、テル・ミスリンのスグ下じゃん!
灯台下暗しってヤツです。まったく。

石棺の中に遺体はなく、「杖」と「ハートストーン」が入っていました。
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イルダリさん、日記にもハートストーンの実験について書いていましたね。
きっとコレがアッシュスポーンが湧いて出てる元凶だと思われます。

さっそくネロスさんに報告しようと、テル・ミスリンに入ったら
イキナリ入口で止められて、正気かどうかチェックを受けるハラミ。

ななななんスか。ハラミ、なんかオカシイですか。

ハルメアス・モラと接触したニンゲンは、精神が崩壊するそうで
ネロスさん(いちおうハラミを心配して?)チェックしてくれたみたいです。
大丈夫ですよ。ハラミ、そんなにヤワじゃありませんから。

まずは、ミラークが死んだコトを報告。

まぁ、素直に喜ばないだろうなーとは思っていたけども
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逆に「これからどうなるか楽しみだったのに・・・」なんて不満を言われ。
「でもムカツクヤツだったから、まぁ感謝はする」とか、ホント素直じゃナイ!

もう、ミラークの件はイイです。

で。次に、イルダリって人の墓からハートストーンを見つけた報告。
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イルダリさんは、ネロスさんの弟子だった人なんだそうです。
ハートストーンの実験に「自ら志願して」被験者となり、命を落としたって。

ホントかなぁ・・・ネロスさん、弟子を実験に使ってるって専らの噂ですけど。
で、その実験って、フォースウォーンみたいなアレなんですよねぇ・・・

石棺の中には、イルダリさんの遺体も骨の一部も入っていなかったので
ひょっとしたらハートストーンの影響で、生き返ったのかも!なんて
ちょっとテンション上がってきたネロスさん。
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さっそく魔法で呼びかけて、イルダリさんの居場所を探りました。
すると、ハイポイント塔というトコロにいるコトが判明。

当然のように、「始末してこい」と命令され・・・はいはい。行ってきます。

ハイポイント塔は険しい岩山の上に立っていて、簡単に登れそうもなく
どこかに入口があるハズだ、とグルグルウロウロしてたら夜になっちゃって。
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で、フツウに階段があるのを発見。えぇー・・・

塔の中で、イルダリさんの日記を幾つか発見して、読んだんですけど
なんかネロスさんのコトを、そーとー怨んでるみたいでした。
やっぱり「自ら志願して」っての、ウソなんじゃ・・・

ま、それはソレとして。

瀕死だったイルダリさんは、この塔にいた人たちに助けられたみたいです。
でも、彼らのことを「ネロスの手下」だと思い込んでいたようで
アッシュスポーンに襲わせたり、実験の被験者にしたと書かれていました。
酷い話です。誰かのせいで、人間不信になってしまったのでしょう。。。

牢屋には、塔に元々いた人たちの最後の1人が残っていました。
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鍵を開けて逃がしてあげたけど、あの子1人で大丈夫かな。

塔の奥で、イルダリと対決。
イルダリの魔法を真正面から受けながら、薬ガブ飲み剣でゴリ押し!
彼女が弱ってヒザをついている間に、胸のハートストーンを抜き取りました。
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ハートストーンを失い、イルダリさんは今度こそ本当に亡くなりました。
なむなむ。。。

テル・ミスリンに戻って、ネロスさんに報告しましょ。
posted by 鮭 at 14:39 | Comment(3) | TESV:ハラミ

2013年10月04日

対決!

コンニチワ、ハラミです。
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きました。アポクリファ。

今回のアポクリファは、さすがに広いです。
2章・3章・・・と、次の章(フロア)へ飛ぶ本を開いて、進んでいきます。

デッカイ本。ハルメアス・モラの容姿っぽいタイトルが付いてます。
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全部で4冊、集めて台に設置すると、次の章にいく本が現れました。
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そこで現れた、なんか変な青いドラゴン。
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この子、初めてミラークに遭遇したとき、ヤツが乗って飛んでったドラゴンです!
※ミラークの後ろにいる↓↓↓
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ハラミ、あのときは身体が動かなくて、何も出来なかったんです・・・

でも今のハラミは、「服従」のシャウトを使えるのです!
さっそく叫んでみましょう♪

シャウトが効いて、ドラゴンはハラミに話しかけてきました。
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ハラミのスゥーム(声)は達人の域だって、褒められちゃいました。
で、ミラークの元まで乗せていってくれるそうです。ナイスです!

ドラゴンに乗って、いざミラークの元へ。
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真っ黒でウネウネした海を越えて、ミラークのいる塔に着きました。
数頭のドラゴンを従えて、エラソーに待ちうけていた様子。
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なんかゴチャゴチャ言ってるけど、問答無用!成敗いたすです!

透明化したり瞬間移動したり変なウネウネの攻撃をしてくるミラーク。

チョコマカと動き回って、ウザすぎです!
しかも、体力がヤバくなったら一旦逃げて、ドラゴンの魂を吸収して復活。
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ココまで乗せてきてくれたドラゴンも、魂を吸われて骨になっちゃいました。
部下として従えていたドラゴンまで使い捨てだなんて・・・酷いヤツです。
ていうか、フツウに薬とか飲めばイイのに。めんどくさいヤツです。

ミラークは瞬間移動のシャウトを連発しながらチョコマカ動くので
とにかく必死に(走って)追いかけながら戦いました!

そして、とうとうミラークを追い詰めて、これでトドメだあああ・・・っと思ったら

ハルメアス・モラが現れて、触手でミラークを串刺しに!
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ミラークは、ハルメアス・モラに対する反逆を目論んでいたみたいです。
ハルメアス・モラの知識の力を利用して、世界を征服してから
裏切るつもりだったんでしょう。竜教団のときと同じですね。
でも、サスガに相手が悪かったようです。

串刺しにされたミラークの身体は、みるみるウチに燃え尽きて
骨だけになってしまいました。
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ハルメアス・モラは、「ミラークの例から学べ」と言い残し、消えました。
忠実に従っていれば十分な見返りが与えられる、と。
逆らえば・・・ってコトみたいです。
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この黒の書の「禁断の知識」では、能力値を戻すコトが出来ます。
・・・ま、それはシステム的なお話なんで、置いといて、と。

再び黒の書を読んで、スコール村に戻ってきました。

フリアさんに、ミラークを倒したコトを報告。
お父さまの死は、けして無駄ではありませんでした。
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別れ際に、フリアさんは「最後に1つだけ警告」と言って
これ以上ハルメアス・モラの誘惑に乗ってはダメ、と忠告してくれました。

大丈夫ですよ。
今回はハルメアス・モラの知識の力があって、ミラークを追い詰めましたが
ハラミ、モラ信者になる気はサラサラありませんから。
あんな風に消されちゃうのコワイし。

やっぱり本より、剣と盾のほうが信頼できるもの♪
posted by 鮭 at 12:24 | Comment(6) | TESV:ハラミ

2013年10月02日

因縁の対決。

コンニチワ、ハラミです。
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スコール村にきました。

まずは、鍛冶屋のオッサンにスタルリムの鉱脈の地図を返却。
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お礼にスタルリム鍛造の秘術を教えてくれるって。
それに、スタルリムの鉱石を持ってきたら、何か作ってくれるそうです。

嬉しいけど、ハラミ、今それどころじゃナイんです。
またあとでお願いしますね。

そしたら今度は、いきなりハゲた爺さんに話しかけられました。
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「鍛冶屋の人をハラミが助けた」って、村の誰かから聞いたらしく
爺さんも、何かハラミに手伝ってホシイみたいです。

爺さんは、シロディールから来た研究者かナンカなんだそうで
この辺りで見つけた遺跡を調べるのに、ついてきてくれって話でした。

面白そうなんですけど、ハラミ、今それどころじゃ(ry
まぁ、気が向いたら行きますね・・・爺さんとは現地で落ち合うコトに。

村長さんの屋敷で、ロープやら防寒具やら、とブツブツ言いながら
イロイロと準備に時間が掛かっている様子の爺さん。
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いつになったら遺跡に出発するのやら。

ってコトで、ストルンさんに岩の浄化が終わったことを報告。

で、ハルメアス・モラの言ってた、「スコールの秘密」の件なんですけど。
教えてもらえませんかねぇ。
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そしたら、ストルンさんが「自分でハルメアス・モラと話をする」ってんで
黒の書を渡しました。

ストルンさんが黒の書を読み出すと、いきなりハルメアス・モラが現れて
本から出た触手をブッ刺して秘密を奪い始めました。なんというチカラワザ・・・
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知識を得ることが出来たハルメアス・モラは、満足した様子で
約束どおり、シャウト「服従」の最後の言葉を教えてくれました。
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全ての言葉を叫べは、ドラゴンでさえも命令に従うようになるそうですよ。

ストルンさん・・・いろいろ協力してくれてアリガトウ。なむなむ。
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ってか、スゴイ体勢で亡くなってますけど。

ところで、スコール村の秘密って、けっきょく何だったんでしょうねぇ・・・

村の人たちが、ストルンさんに1人ずつ別れの言葉を告げました。
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ストルンさんの死を無駄にするワケにはいきません。

さっそくハラミも黒の書を読んで、ミラークを追うことにします!
posted by 鮭 at 13:41 | Comment(0) | TESV:ハラミ