2016年10月27日

やっと中盤。

まったく見当違いな場所をウロウロ彷徨って時間をムダにしたコルヴォ(ワタシ)
気を取り直して、正しい進路であるドアに入って先へ。

すると、なんか金持ちそうな男と衛兵が話をしていたので、しばらく観察。
金持ちそうな男は、外出禁止令に対して怒っているようだ。
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話が終わると、彼は自分の家に、衛兵は見回りに戻っていった。
そして「心臓」がドキドキ・・・あの男の家にルーンがあるっぽい。

ブリンクで2階のテラスに移り室内へ侵入。そっこう家主を〆。
で、3階の部屋に、金庫があった。さっそく番号のヒントを探す。

近くにあるメモに「真実は絵の中にある」と書いてあった。
順番は「人が溢れる通り→停泊している捕鯨船→食肉処理場」らしい。
そういえばこの家、いっぱい絵が飾ってあるなぁ。

というコトで、1階から3階にある絵を全てチェック。
人が溢れる通りの絵、停泊している捕鯨船の絵、食肉処理場の絵、と。
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メモに書いてある通り、絵の中の数字を並べて・・・金庫が開いた!
金庫の中にはルーン。いただきました。

この家の屋上から屋根の上へ。
ダークビジョンで辺りを確認すると、隣の建物に怪しげな影が見えた。
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※↑ダークビジョンで隣の家の壁を見た様子

1人は、せわしなく歩き回っている。
ときどき窓から身を乗り出して左右を確認。とにかく落ち着きがない。
傍らのもう1人は、床に座り込んでピクリとも動かない。死んでる?

なんか危ないニオイがプンプンするけど、また「心臓」が反応。
どうもルーンがあるっぽい・・・

男がベランダに出て外を確認してるスキに、背後に移動。速やかに〆。
部屋の中に入ると、そこにはグラニーの家で見たのと同じ祭壇が・・・
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祭壇に置かれたルーンを取ると、またアウトサイダーが現れた。
ルーンは、昔の人が鯨の骨にアウトサイダーの模様を付けたモノで
ソコロフはルーンの研究をしているが、選ばれた者じゃないから
コルヴォのように力を使うコトが出来ない、みたいな話。
・・・しょーじき、どうでもいいw

部屋にあった日記の切れ端を読むと、偶然ルーンを手に入れた男が
だんだん疑心暗鬼になって、狂っていったようすが分かる。
近くで死んでいる男は、その狂った男に殺されたようだった。
狂ったのは、街に蔓延する疫病のせいか、ルーンのせいなのか?

ま、それはともかく。先へ。

ベランダに出て、隣の家の屋上へブリンク。

やっと、カルドウィン橋の中央部が見えてきた。
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あの鉄塔にある大きな照明灯まで、どうにかして登らないと。

ちなみに。この辺りの道端に、カルドウィン橋の地図があります。
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橋の南門(1)から侵入して、今ちょうど真ん中あたり(2の矢印の位置)
ソコロフの家は北のエリア(3or4)にあるっぽい。

照明灯まで、あと少し!
まずは中央部の鉄塔までどう行くか、進路を探らなくては。

鉄塔への通路が良く見える空き家に侵入して、様子を窺う。

中央部へ続く広場には、衛兵と「電弧塔」という機械があるようだ。
この「電弧塔」は、事前に登録した者以外を攻撃して、焼くコトが出来るらしい。
ナニソレコワイ。というか、スゴイ技術。

そんな衛兵たちの会話を盗み聞きしていると
ふと、別の方向から、男たちの話す声が聞こえてきた。
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ギャングか?
お仲間の1人が、お宝を隠したまま衛兵に捕まったらしい。
そいつを助けないと、お宝の隠し場所が分からない。
しかし、この先には衛兵と電弧塔がある。どうする?助けるか?助けないのか??
と、そんなコトを言い合ってるウチに、衛兵が2人に気づいたらしく騒ぎ出した。

しょーがなく、広場の方へ飛び出した2人のギャング。
案の定、あっという間に電撃に焼かれて死んでしまった。電弧塔か・・・厄介だな。

さらに、空き家の屋根に登って、広場から鉄塔までの全体を見渡してみる。
広場には電弧塔と衛兵が3人、鉄塔の1階(?)にも電弧塔が見える。ううむ。
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適度に隠れるトコロはあるけど、正面突破は難しそうだなぁ。
posted by 鮭 at 13:04 | Comment(4) | Dishonored(HD)

2016年10月21日

橋の上の街。

エミリーを連れて、ハウンドピッツ・パブに戻ってきた。
波止場には使用人たちとカリスタが出てきてお出迎え。
カリスタは、エミリーのお世話と教育を担当するらしい。
エミリーはカリスタと一緒に、用意された部屋へと向かっていった。

ハブロック提督、ペンドルトン伯爵と少し話をしたあと
パブの中で、マーティンを加えて次の作戦会議。
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ていうかキミら、ソファじゃないトコロに座ってるけど平気か?空気イスなの?
透明なビール(おそらく)持ってるし・・・まぁいいかw

キャンベルの日記によると、さいきん摂政伯爵の愛人が肖像画を描かせていた。
その肖像画を描いたのは、王室医師であり画家のアントン・ソコロフという人物。
で、その愛人の名前を聞き出すために、ソコロフを誘拐する計画だそうだ。

ソコロフはカルドウィン橋の上に住んでるらしい。
というワケで、さっそくサミュエルの船で出発。
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これがカルドウィン橋か。橋の上に住宅街があるんだな。
その住宅のひとつにソコロフが住んでいる。

橋の真ん中あたりには、水面を照らす大きな照明灯があって
迂闊に船で近づくと衛兵にバレるので、まずはアレの動力を落としてから
ソコロフの家の下のアーチで、サミュエルと落ち合う予定だ。

橋の入口の下にある、波止場に到着。
摂政の命令で、市民には外出禁止令が施行されているらしい。
さらに、橋は通行禁止のようで、橋の入口を警備する衛兵の数が多い。

こりゃ正面から行くのはサスガに無謀なので、入口の下から
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・・・で、看板の上から、橋の入口の様子を観察。

橋のメインの入口は封鎖されているが、よく見ると奥に扉が。
あそこから中に入れるかも知れない。
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衛兵の目が離れたスキに、ブリンクで扉の前へ。すかさず侵入。
ここは倉庫?どうやら、このまま橋の内部へ行けそうだ。

階段を上がっていくと、大きなトロッコがあった。
このトロッコに乗って移動すれば、倉庫を出られそうだ。
しかしスイッチを入れても反応がない。動力が必要なのか。
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辺りを見ると、上の階に「鯨油タンク」が転がっていた。
そういえばピエロが仮面を作っている時も、これで機械を動かしていたな。
※この街の産業は鯨油で発展したらしい

タンクを取り付けると、レールに電気が走って出口の柵が上がった。
スイッチを入れてトロッコに飛び乗り、いっきに先の建物へ。

そこからスグ目についたのが、向かいのアパートの一室。
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窓が開いていて、しかも「心臓」がドキドキうるさい。
ダークビジョンで確認しても、人影は見えず。

ささっと移動して調べたが、部屋の中には何もナイ。
どうやら、この↓扉の向こうに「心臓」が反応しているようだ。
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が、その扉は反対側から塞がれていて、開かなかった。うむむ。
きっと後で外から行けるハズ。ここはひとまず、置いておこう。

部屋から通りを見渡して、先に進めそうなトコロを探す。
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あそこの扉、入れそうだな。

衛兵が背中を向けてる間に、ブリンクで扉の前へ。即侵入。
下に降りる階段があって、橋の下の船着場に続いていた。
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おお!ここからなら、さっきの部屋に外側から行けるかも!

外壁にある足場&垂れている鎖を登って、無事にルーンGET。
また、船着場の先から行ける部屋ではボーンチャームをGET。

・・・で、行き止まり。あれれー?
おかしい。どこ見ても行けそうな足場もないし。どうする??

散々ウロウロして、けっきょく来た道を折り返し。
階段を上って、トロッコを降りた場所まで戻った。で、気づいた。
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すぐ横に別のドアがあるぅぅぅ!
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えぇ。1日ムダにしました(3D酔いで氏んだ)
・・・まぁ、ルーンとチャームGETしたからイイけどw
posted by 鮭 at 14:38 | Comment(6) | Dishonored(HD)

2016年10月18日

エミリー救出。

ゴールデンキャットへの近道になるホテル。

ホテル前の通りにも衛兵がいるので、入口まではブリンクで移動。
素早く扉の鍵を開き、中に入った。

ホテルは廃墟になっていて、人の気配はナイ。
最上階まで登り、ラクラク屋上へ。

屋上から屋根を伝っていくと、目の前に豪華な建物が現れた。
貴族の浴場っつーか、こりゃ娼館ですな。
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ひとつ窓が開いているので、あそこから侵入するとしよう。
あの窓までは、建物の出っ張りをつたって行けそうだ。

窓から中を覗くと、衛兵と支配人(?)らしき女性の会話を目撃。
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ペンドルトン兄弟は、「象牙の間」と「喫煙室」にいるらしい。
しかし今は、美術商を探さなければ。

支配人らしき女性が、奥の部屋に入っていった。他に衛兵はいない。
女性が背中を向けて何かしているスキに、近づいて〆。

彼女の持ち物から、ゴールデンキャットのマスターキーをGET。
机にある顧客名簿によると、美術商は「銀の間」にいるようだ。
横の壁に貼ってあるゴールデンキャットの見取り図で場所を確認。
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あと、エミリーについて書かれたメモも発見した。
エミリーは、娼婦の宿舎の一室に閉じ込められているようだ。
娼婦の宿舎は、この部屋の前にある階段を上がったトコロにある。

まずは、美術商。

支配人の部屋を出て、広間を抜けて奥の部屋へ。
途中にいる衛兵は、キチンと〆て隠しておきました。
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娼婦や客たちは寝ていたりして、コチラに気づく様子はない。

「銀の間」に入ると、そこには異様な光景が。

目隠しをされ、機械の椅子に拘束されている男。美術商だ。
部屋に入ってきたコルヴォを、指名した娼婦だと思い込んでいる。
自分が合図したら、電気を流すように指示された。電気椅子か。
変わった趣味だとは聞いていたが・・・
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電撃を受けて、勝手に懺悔しだす男。ヘンタイダー

面白いから、何度も何度も電撃を喰らわす。
男がヤメロと言っても止めず。電撃を喰らわす。
そのうち、とうとうコチラが娼婦でないコトに気づいたらしく
「いったい何が目的だ!」と言うので、金庫の番号を教えろ、と。
すんなり金庫の番号を吐きました。ちょろいな。

美術商は、そのまま放置して「銀の間」を後にしたw

次はエミリー。

支配人室の前の階段を上がり、最上階へ。
真ん中の部屋に、エミリーが監禁されていました。

いきなり仮面の男が入ってきて驚くエミリー。そりゃそうだわな。
仮面を外すと、やっと笑顔を見せて抱きついてきました。
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ひとりで心細かったろうに。とにかく無事で良かった。

エミリーは、以前にも何回か脱走を試みたコトがあって
地下にVIP用の出入口があることを知っていた。
そこからなら、うまく逃げられそうだ。

階段を下りて地下へ。裏口の扉をマスターキーで開けた。
エミリーは「船のトコロで待ってるね」と、先に行ってしまった。

続いて、自分も裏口から脱出。

ゴールデンキャットを出たトコロで、せわしなく動く人影が見えた。
衛兵か?ウィーパーか?でもなんか聞き覚えのある声・・・?
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グラニーだ!よかった、生きてたw

いまこんなトコで暮らしてるのか。危なっかしいなぁ。
この人、何者なんだ。何を知っているんだ?
しかし何も無さそうなので、ここはスルー。さよならグラニー。

先に進むと、大通りの下の道に出た。こんなトコに繋がってたのか。
つーかウィーパーがウヨウヨ!エミリーひとりでヘイキだろうか?
まぁいい。たぶん大丈夫だ。

蒸留所に行く前に。

やっと金庫の番号を手に入れたので、美術商の家へ。
スラックジョー?あとで番号だけ教えりゃイイんだろ?

ギャングたちは、まだ気絶して眠っているので
さらっと3階に上がって、金庫をオープン!
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中には、ペンドルトン兄弟の肖像画や、ルーンがありました。
それと「ボイル邸への招待状」なんてモノも。
なんかよく分からんけど、とりあえず頂いておきましたw

蒸留所に戻り、しれっとスラックジョーに番号を伝えて終了。
ペンドルトン兄弟は、彼らが所有する炭鉱で働かせるらしい。
頭を落として(?)舌を切り落とせば、誰にもワカランと。
・・・頭を落としてって、それ死なないか??
まぁいい。たぶん聞き間違い(という名の誤訳)だろう。うん。
顔を潰してって感じかな。コワー

川辺では、エミリーとサミュエルが待っていた。
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どうやら無事に船まで辿り着けたようだ。スゴイな、この娘w

ってコトで、ハウンドピッツ・パブに帰るとしよう。

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今回のリザルト画面。
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オール0キタ━(゚∀゚)━!!
posted by 鮭 at 17:22 | Comment(2) | Dishonored(HD)

2016年10月14日

簡単ルート。

ガルバニの家は、大通りを挟んで向こう側にある。
さて、ドコから侵入しようかな。
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入口には衛兵が一人。
とうぜん通りにも衛兵がウロウロしていて、ヘタに手を出せない。
2階のテラスも衛兵が一人。
しかしコチラは、他の衛兵からの目は届かなそうだ。
さすがのブリンクでも、3階のテラスは距離的にムリそうなので
配管をつたって2階のテラスに移動、衛兵を〆て侵入成功。

ガルバニ邸2階。
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2人の衛兵が暖炉の前で喋ってるので、そのすきに隣の小部屋へ。
じっと身を潜めながら、ダークビジョンで衛兵の動きを見張る。
衛兵が一人になったタイミングで小部屋から飛び出し、後ろから〆。
気絶した衛兵を速やかに抱きかかえ、小部屋に移動。
もう一人も、コチラに背を向けたときに〆。これで2階はフリーだ。

2階の大部屋には金庫があった。今度こそ開けてやる・・・
で、隣にあるガルバニの寝室(?)で、日記らしき本を発見した。
日記を読むと、ガルバニにとって最も重要な日付が判明する。
その日付を並べると3ケタの数字に・・・これが金庫の暗証番号!
ふふふ。500コインGET。まぁまぁだな。

って、自分、盗人じゃないから。盗みに入ったワケじゃないから。
行方不明になったスラックジョーの部下を探しに来たんだった。
2階には他に何もナイので、上の階へ。

すると、研究室のような部屋から、なにやら話し声が。
衛兵が2人、それに台の上に死体。おそらく探してるヤツだろう。

研究室から出てきてブラブラしている衛兵の一人を、背後から〆。
もう一人は(メンドクサイので)麻酔矢で一撃、眠ってもらった。

死体のそばに、オーディオグラフが落ちていた。
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これは声なんかが録音できるヤツだ。部下が残したモノだろう。
死んだもんはショーガナイので、この証拠を持ち帰るコトにした。

ちなみに。この研究室の隅に、妙な本棚がある。
本棚の前の床には、ナニカを引きずったような跡が。
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本のひとつがスイッチになっていて、それを押すと本棚が動いた。
現れた隠し部屋で、ルーンをGET。

さて。

ウィスキー工場に戻って、スラックジョーに証拠を渡した。
さっそくオーディオグラフの機械に差し込んで、メッセージを聞く。

その情報によれば、やはりスラックジョーは命を狙われていたらしい。
部下は犯人を突き止めたようだが、それが信じられない人物なんだと。
しかし、肝心の犯人の名前を言う前に、誰かに襲われたようだ。
最後は部下の悲鳴で終わっていた。
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工エエェェ(´д`)ェェエエ工

まぁソレはソレとして。行方不明の部下の情報は持ち帰ったので
約束通り、ゴールデンキャットに入る方法を教えてくれた。

「隊長のイス」という名前(?)のホテルがあって
その最上階から屋根に登れば、ゴールデンキャットに入れるという。
いまホテルは放置されているそうで、その鍵をくれました。

さらに、スラックジョーから、新たな提案が。

ゴールデンキャットにいる美術商から、金庫の番号を聞き出せたら
スラックジョーが、ペンドルトン兄弟を殺さずに始末してくれるという。

なるほど、あの金庫の番号ね(前回のニッキ参照)
そりゃドコ探してもナイわけだわorz
しかもペンドルトン兄弟を殺さずに済むのなら、その方がイイかな。
つーか美術商、生きてんのか。家のなか荒れ放題だったけどw

まぁいい。まずはホテルに向かおう。

ゴールデンキャットとホテルは、第2の光の壁の向こう側にある。
前回と同じく、大通りの下の道を行こうかと思ったら・・・
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ウィーパーがウヨウヨしとる。

つーか、よく考えたら、壁の上を乗り越えて行けばイイんじゃね?
ってコトで、ブリンクで屋根に登って、簡単に光の壁をクリア。
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何故もっと早く気が付かなかったんだろう。ま、いっか。

右がゴールデンキャット、左に見えるのがホテルだ。
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つーか、ホテルの名前は「キャプテンズチェア・ホテル」

訳しちゃったのね・・・
posted by 鮭 at 13:13 | Comment(2) | Dishonored(HD)

2016年10月12日

カオスシステム。

ひと仕事を終え、ハウンドピッツ・パブに戻ってきたコルヴォを
まず迎えてくれたのは、カリスタでした。
おじのカーノーは無事に逃げ切れたようで、彼女も喜んでいました。
よかったよかった。

さて。

中庭で、ハブロック提督とペンドルトン伯爵に報告。
持ち帰ったキャンベルの日記は、暗号で書かれているので
解読できるまで、コルヴォは休むように言われました。

部屋に戻って少し寝たあと、提督と話をしにまた中庭へ。

庭の隅で、なにやら立ち話中の提督と伯爵。
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使用人が、パブの地下にある排水溝から「何か」の音を聞いたらしく
提督が言うには、おそらくウィーパーが住み着いたんじゃないかと。
ウィーパーってのは、疫病の症状が進んでしまった人の末路(?)
「病と虫に蝕まれた動く死体」なんだそうで。つまりゾンビっすか。
(さいきんのゲームはゾンビ出しゃイイと思ってないか・・・)

とりあえず、コルヴォに様子を見てきてほしい、と鍵を渡されました。

さっそく地下の排水溝に入って、ちょっと歩くと、いたいた。
あからさまに動きのオカシイ人間の影が2つ。
これってコロコロするしかナイよね?〆て気絶〜とかムリだよね?

なんて迷っていたら、ガッツリ襲い掛かられた!いやあああ!!
2016101202.png
いままで非戦闘できてたからアセったw防御のしかた忘れてたし(´Д`;
とにかく剣を振り回して1匹駆除。
もう1匹はクロスボウでヘッドショット。1発で仕留めた!

で、ハウンドピッツ・パブに戻ると、あのマーティンが到着していた。
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そして、キャンベルの日記の解読も終わって、エミリーの居場所が判明。
ゴールデンキャットという貴族用の浴場にいるらしい。

しかし厄介な事実も判明。
ペンドルトン伯爵の一族が、エミリーを監禁しているようだ。
モーガンとカスティスという双子で、ペンドルトン伯爵の実の兄らしい。
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さらに彼らは摂政伯爵の盟友で、金の力で議会の票を掌握しているため
兄弟が議会にいる限り、王政支持派に有利な票も集められないという。
しかも最近は、コネを使ってイロイロな悪事も働いているらしい。

というコトで、今回の仕事は、エミリー救出&ペンドルトン兄弟の暗殺。
伯爵も兄たちをいさめたが相手にされず、決心がついたようだった。
さっそくサミュエルの船に乗って出発。

「できるだけゴールデンキャットに近づいてみる」とか言っておいて
船が着いたのは、前回のミッションと同じ、大通り前の港。
あのさぁ、サミュエルくんさぁ・・・まぁいいけど。

サミュエルが言うには、ゴールデンキャットにも警備は大勢いるだろうが
「スラックジョー」に聞けば、中に入る手があるかもしれないという。
スラックジョーは、この辺をしきるストリート・ギャングのボスで
ダンウォール・ウィスキー工場ってトコロにいるらしい。
ギャングの手を借りろってか・・・

---
とココで、いきなりチュートリアル画面が表示された。
2016101205.png
「カオス」
人を殺した数が多いと、ネズミやウィーパーの数が増えるらしい。
人々の反応も否定的なモノとなり、より悲惨な結果になる・・・
より  悲  惨  な  結  果 になるんですって(゚Д゚;)
そーいうコトは、先に言ってくれよw
---

で、とりあえず。サミュエルの助言を信じて、まっすぐ裏通りへ。

グラニーの家は扉が固く封鎖されていた。
ドアの横に「あの蒸留所の連中と付き合うのはやめときな」というメモが。
おばあちゃんから愛する人への伝言、だと。グラニーは一体どこへ・・・
やはり、ギャングとは組むなってことか?ううむ。

とかなんとか悩んでるウチに、工場入口にいた見張りに話しかけられた。
2016101206.png
スラックジョーが、話をしたいという。

敷地内に入り、工場の奥でスラックジョーと対面。
意外にヒョロっとしてるのね。もっとゴツイの想像してたが。
2016101207.png
スラックジョーの情報網はスゴイらしく、コチラの目的も知られていた。
しかし、ゴールデンキャットの警備は厳しくて、計画は難しいという。
スラックジョーに協力すれば、もっとマシな方法を教えてくれるらしい。

その協力とは。

犯人は不明だが、誰かが部下を殺したり縄張りを奪ったりしているらしく
それを調べるために腕利きの部下を送り込んだが、行方不明だという。
おそらくガルバニというヤツが犯人で、そいつの家を調べてほしい、と。
そうすれば、簡単にゴールデンキャットに入る方法を教えてくれるそうだ。

そんなワケで、大通り沿いにあるガルバニ邸へ。

途中の通りには、ギャングでも衛兵でもない、怪しげな奴らが潜んでいた。
ダークビジョン(一定範囲内の生物のシルエットが見える能力)で確認すると
蒸留所入口から大通りに出るまでで、3人もいましたよ。
2016101208.png
全身黒づくめ、ガスマスク着用の暗殺者。摂政伯爵の差金か?

まぁいい。さくっと〆て、いざ大通りへ・・・と、その前に。

蒸留所で「美術商の金庫を開ければ儲けが2倍」みたいなメモを見た。
なんか大金の臭いがしたので、ちょっと寄ってみるコトにしました。
美術商の家は、前回グリフが捕まっていた建物の横にあるのを確認済み。
しかし裏口(よくグリフが立ってる広場側)は鍵がかかっていて開かない。

そこで、配管の上を渡って、大通りに面した2階のテラスから侵入。
中は廃墟だが、いくつかは美術品も残されているようだ。
スラックジョーの手下がウロついているので、そっと近づいて〆。
3階に、デカイ金庫を発見した。これが例の金庫ですな。
2016101209.png
しかも「心臓」がドキドキ。金庫の中にルーンがあるっぽい。

金庫を開ける番号は、たいていメモだか何だかに記されているモンだ!
ってコトで、家中を探し回ってみたが、それらしき数字が見つからず。
ひょっとして、蒸留所かドコかにあるのを見落としたか?
しょうがないから、いったん美術商の家を後にした。また後で来よう。

ううむ。無駄足を踏んでしまったか。さっさとガルバニの家に行かねば。
posted by 鮭 at 12:32 | Comment(4) | Dishonored(HD)

2016年10月06日

抹殺完了。

大通りは衛兵が多く、突破は難しいと判断。
裏通りから下の道を利用して、反対側の裏通りへと抜ける作戦へ。
2016100601.png
※地図は「光の壁」前の広場へあがる階段の下に掲示されています
(地図上の白丸←の位置)

下の通りにはネズミの大群がいるが、高い所には上ってこないらしく
ブリンク(瞬間移動)で、配管の上なんかを移動しつつ突破。

奥の路地では、ギャング同士?衛兵とギャング?が争っているが
メンドクサイので、ここもブリンクでスルー。ブリンク有能すぎw

そんなこんなで、さらっとホルガー広場へ。

広場に入ると、そこで磔にされたマーティン元監督官を発見。
近くには衛兵が一人しかいない。これはチャンス。

キュっと衛兵を〆て、マーティンを救出しました。
2016100602.png
ところでキミ、皇帝の隠し子とか快楽神の信者だったりしないよね?

まぁいい。マーティンはハウンドピッツ・パブへと戻るようだ。
サミュエルに会ったら、上級監督官のオフィスの裏庭に船をつけるよう
伝えてくれるらしい。お心遣い感謝します。

マーティンの収集した情報によると
上級監督官のオフィスに、衛兵のカーノーが呼び寄せられたらしい。
カーノーってのは、カリスタのおじさんですな。
きっと例の毒を使って毒殺するつもりだ。急がないと。

まずは建物の軒に上がり、固く閉ざされた門を突破。
すると、衛兵たちの会話が耳に入ってきました。
2016100603.png
戒律を破った者に与えられる「異端者の証」ってのがあって
その焼印を押されたら、どんな者でも破門されて永久追放なんだとか。

・・・おっと。これは使える手かも?
とりあえず、「異端者の証」について調べてみるか。

オフィス前の通りにも、当然のコトながら衛兵が多くウロウロしている。
なので、↓この辺の出っ張りの上を渡って、大書庫へと向かう。
2016100604.png

大書庫はオフィスの中にあるっぽい。

都合の良いコトに、廊下側の窓は全開。
2016100605.png
廊下にいる衛兵は、素早く窓から侵入して、一人ひとり確実に〆て
窓の外の出っ張りに置いておくw廊下に放置しておくと発見されるし。
そんな感じで、衛兵の数を減らしてから、いざ書庫の中へ。
机の上にあった「異端者の証」についてのガイド本を拝借。

異端者の証は、修道会(軍事的宗教派閥?)に対して罪を犯した監督官を
上級監督官のオフィスにある審問室の審問椅子に縛って拘束させて
額に焼印を押す、という儀式をするらしい。

審問室は大書庫の隣にあるようだ。
なんとかして、ここまでキャンベル上級監督官を連れてきたいが・・・
別に歩いてくる必要はないワケで。気絶させて担いでくれば良い、と。

大書庫を出て、また外の出っ張りを移動して、会議室の窓から侵入。

机の上を見ると、グラスが2つ。例の毒が仕込んであるに違いない。
2016100606.png
つーか片方、あからさまに色がオカシイし。これ毒だろ。

扉の外から話し声が聞こえてきた。キャンベルとカーノーだ。
早く何とかしないと・・・

グラスの位置を入れ換えれば、毒入りグラスをキャンベルが取るだろう。
しかしそれでキャンベルが死んだら、カーノーが疑われてしまう。
それに、せっかくなら「異端者の証」を使って、殺さずに済ませたい。

グラスをそのままにすれば、カーノーが毒殺されてしまうので
2つあるグラスを両方とも割って、部屋の隅に身を潜めて様子を窺うコトに。

すぐに、キャンベルとカーノーが会議室に入ってきた。

ワインで乾杯しようとするが、グラスが割れているコトに気づくキャンベル。
すると「しかたがない、手荒な方法でいくか」とかなんか呟いたあと
「とっておきのワインがある」といって、カーノーを外へ連れ出してしまった。

2人を追って、下の階へ。
途中の廊下にも衛兵がいるので、速やかに〆て物陰に隠しておくのも忘れずに。
地下の秘密の部屋(?)で、キャンベルとカーノーを発見。
カーノーに自慢のコレクションを説明しつつ、静かに剣を抜くキャンベル。
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即行キャンベルの背後に忍び寄って〆た!あぶねぇあぶねぇ。

キャンベルが崩れ落ちると、何も言わずに逃げ出すカーノー氏。
これで大丈夫・・・なハズ?とりあえず無事に助け出せたみたいです。

さて。秘密の日記も回収したし。

グッタリしたキャンベル上級監督官を抱きかかえ、同じ道を辿って会議室へ。
そこから窓の外の出っ張りを移動して、大書庫の横、審問室に到着。

異端者の証の焼印は、審問室を見渡せる上の階の部屋にある。
審問室とは柵で仕切られているが、上の隙間をブリンクで乗り越えてGET。

キャンベルを審問椅子に縛り付け、焼印を顔に押し付けて終了。
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これで、こいつは破門されて永久に追放されるハズ。

ってかイマサラだけど、こいつ(元)王室間諜の横にいた赤ハゲじゃん。
いきなりこんな最も側近っぽい人を抹殺しちゃうんか。話が早いなw

まぁいい。きっと裏庭にサミュエルが来ているハズ。

裏庭には犬を連れた衛兵がウロウロしていて、しかも「心臓」がドキドキ。
なんか周りにルーンやらボーンチャームやら沢山あるみたいなんだけど
早く帰りたかったので、シカトして真っ直ぐサミュエルの待つ波止場へ。

ボーンチャームっつっても、なんか効果とかビミョーだし。

いえね・・・もう限界だったんです(私の3D酔いがw)

そんなこんなで、さっさとサミュエルと落ち合い、街を後にしたのでした。



・・・ってか、サミュエルくん、今回の作戦さぁ、、、
初めから、オフィスの裏庭から侵入すれば良かったんでね?
いや、まぁ、マーティン元監督官の救出もあったしね、うん。。。

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てコトで、今回のリザルト画面。
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無事に殺害数「0」でクリア。
しかし気絶した人を発見された回数「1」????
おかしいなぁ。〆た衛兵は、みんなキッチリ隠しといたんだけど。

いや、アレか?爺さんが閉じ込められてたトコロのギャング。
アレ2人いたから、1人を麻酔矢で撃ったとき
もう片方に、気絶して倒れたヤツを発見されちゃったのか(ノ∀`)
うーむ。これは難しい・・・まぁいっかw
posted by 鮭 at 14:26 | Comment(2) | Dishonored(HD)

2016年10月03日

初仕事。

アウトサイダーから「魔法」と「心臓」を贈られたコルヴォ。
さっそく心臓を使って、ハウンドピッツ・パブ周辺でアイテムをGET。

「ルーン」は、新しい魔法を得るか、魔法の強化ができる。
「ボーンチャーム」は、装備すると自分の能力が上がったりするようだ。
クジラの骨で作られていて、船乗りたちのお守り的なモノなんだとか。

つーか、コルヴォの部屋にボーンチャームありまくり。
心臓ドキドキしまくり(近くにアイテムがあると鼓動するギミック)
これもアウトサイダーからのプレゼントなのか?
しかもどれもビミョーな効果ばかりで・・・(´Д`;

まぁいい。

パブの1階で、ハブロック提督に仕事の話を聞きます。

王政支持派の活動の目的は、エミリーを救出し、王位を継承させること。
そのために潜伏して陰で行動し、摂政伯爵側を内部崩壊させて退けると。
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今回の仕事は、摂政伯爵の側近である、キャンベル上級監督官の暗殺だ。
彼は秘密の日記を持っていて、きっとエミリーの居場所も書いてあるので
その日記も手に入れるように言われました。
それと、王政支持派であるマーティンという元監督官が拘留されてるので
彼の救出も頼まれました。潜伏活動中に捕らえられたらしい。

上級監督官のオフィスがある街までは、サミュエルの船で行きます。
船着き場に向かう途中、ひとりの女性から声をかけられました。

彼女の名前はカリスタ。
今回のターゲットを聞きつけて、コルヴォに頼みがあるようだ。
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彼女のおじが衛兵隊長として働いているが、命を狙われているらしい。
彼は善人で腐敗していないので、キャンベルにとって邪魔者なのだろう。
使用人の噂では、最近キャンベルが外国から毒を取り寄せたそうで
きっとおじを毒殺するのに使うつもりだ、という。
カリスタのおじ、ジェフ・カーノーを助けてくれ、と。はいはい。

と、いうコトで。いざ出発。

船で移動する間、サミュエルが街についてイロイロ話してくれた。

街は、疫病によって住民の半分が死んだらしい。
衛兵隊が大きな通りを抑えていて「光の壁」で検問を設置したという。
この壁に当たったら、燃え尽きてチリになるんだとか。ナニソレコワイ(゚Д゚;)
かといって、衛兵隊の支配下にない場所は、全てギャングの支配下で
さらに周辺には奇妙な奴らもいるとか。奇妙なヤツって・・・?
グラニー・ラグズという人は、頭がイカれてるので有名らしい。。。

雨が降る中、そんなコトを話しながら、ついに到着。

港の橋の上から、下に泊めた船へ死体を投げ入れている衛兵。
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おそらく疫病で亡くなった人たちの遺体だろう。扱いが酷いな。

そこから階段をのぼって、広場へ。

あれが「光の壁」か・・・あそこを通ると、電気でビリビリするのか。
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光の壁を突破するには、電源を抜いたり回路をいじったり
イロイロと手段があるそうだが・・・
とりあえず、横の積荷を利用して建物の上に登って、無事に壁を回避。

大通りは見通しが良いうえに、さすがに衛兵も多い。
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向こう側に見えるのが、第2の光の壁か?アレを通るのも難しそうだ。
なので、ここから建物の屋根づたいに、裏通りへ。

すると、何やら男たちがモメてる声が聞こえてきました。

どうやらギャングたちが、男性を建物に閉じ込めているようだ。
シャバ代か何かでモメたのか?
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スルーしようと思ったが、ここで「心臓」が反応しだした。
どうもあの建物の中に、ボーンチャームがあるらしい。

うーん。あの2人のギャングを、どうにかしたいが・・・
悪党とはいえ、無駄な殺生はしたくない。
が、さすがに2人まとめて〆るコトは出来ないな。。。

よって、まずは斜め向いにある廃屋の3階から、一人を麻酔矢で一撃。
もう一人が襲撃者を探し出すので、すぐ窓から離れて待機。
しばらくすると諦めたのか、また建物の前で立ち尽くすので
その背後にブリンクで瞬間移動して、すみやかに〆。
もう一人も麻酔矢で撃てば簡単なんだけど、矢が勿体ないのでw

建物の入口を塞いでいる板を壊すと、グリフという老人がいました。

グリフは、街に落ちているモノを拾って売っているそうです。
まぁとりあえず無事に助けられて良かったよ。さよなら。
建物の2階でボーンチャームを回収。

さらに裏路地を進んでいくと、またまた騒がしい家が・・・

なにか大声で文句を言いながら、2階から物を投げ捨てる女性。
2016100307.png
さんざん物を投げ捨てて、女性は奥に入っていってしまいました。
いったい何者なのか・・・しかもまた「心臓」がドキドキ(´Д`;

とりあえず2階の窓から侵入。
家の中に響き渡る女性の怒号。いったい誰に対して怒っているのか?
1階では、女性がブツブツ喋りながら、なにか洗い物をしている?

そのすきに家の中を見てみたが、ほかに人がいる気配がない。
これは・・・きっとサミュエルの言っていた、グラニー・ラグズだ。
そういえば、さっきグラニ〜とかナントカ言っていたが。。。

とりあえず害は無さそうなので、話しかけてみた。
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グラニーは目が見えないようで、話もイマイチ意味が分からず。

やっぱり話しかけるんじゃなかった・・・そう思ったそのとき
玄関のドアを、ドンドンと叩く音がした。

グラニー曰く、何もないと分かればまたいなくなるけど、面倒だと。
なるほど、大方またギャングだろう。シャバ代を請求しにきたか。
そして玄関の鍵を渡されました。要するに、追っ払ってこい、と?

しかしまずその前に・・・かなり心臓がドキドキうるさいので
グラニーの家をもうちょっと調べるコトに。
すると中庭(?)で謎の祭壇を発見。そこにルーンがありました。
2016100309.png
ルーンを取ると、いきなり暗くなってアウトサイダーが現れました。
グラニーについて何か教えてくれたが、よく分からん。

それはともかく、これから暗殺しにいく上級監督官のコトを
「私への憎悪に身を捧げる狂信的集団のリーダー」と言っていたのが
ちょっと気になった。この世界じゃアウトサイダーって有名人?
上級監督官は「街の軍事的宗教派閥を率いる」とも言われているし
魔法を与える悪魔(神)的なナニカとか、そんな存在なのかもしれない。

さて。

玄関に戻って、ドアの鍵穴から覗くと・・・男が3人。
やはりギャングか?金を取にきたから開けろ、と騒いでいる。
しばらく様子を見ていたが、諦めて帰る気配もない。ホント面倒だ。
つーか、もう面倒はゴメンだ。
3人も相手したくないし。ルーンも取ったコトだし。
グラニーには悪いが、ここは放っておこう。
2階に上がって、侵入した窓からまた外に脱出。さよならグラニー。

いきなり寄り道をしまくってしまった。
早いとこキャンベル上級監督官のいるオフィスに向かわなければ・・・
posted by 鮭 at 13:08 | Comment(8) | Dishonored(HD)