2016年10月14日

簡単ルート。

ガルバニの家は、大通りを挟んで向こう側にある。
さて、ドコから侵入しようかな。
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入口には衛兵が一人。
とうぜん通りにも衛兵がウロウロしていて、ヘタに手を出せない。
2階のテラスも衛兵が一人。
しかしコチラは、他の衛兵からの目は届かなそうだ。
さすがのブリンクでも、3階のテラスは距離的にムリそうなので
配管をつたって2階のテラスに移動、衛兵を〆て侵入成功。

ガルバニ邸2階。
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2人の衛兵が暖炉の前で喋ってるので、そのすきに隣の小部屋へ。
じっと身を潜めながら、ダークビジョンで衛兵の動きを見張る。
衛兵が一人になったタイミングで小部屋から飛び出し、後ろから〆。
気絶した衛兵を速やかに抱きかかえ、小部屋に移動。
もう一人も、コチラに背を向けたときに〆。これで2階はフリーだ。

2階の大部屋には金庫があった。今度こそ開けてやる・・・
で、隣にあるガルバニの寝室(?)で、日記らしき本を発見した。
日記を読むと、ガルバニにとって最も重要な日付が判明する。
その日付を並べると3ケタの数字に・・・これが金庫の暗証番号!
ふふふ。500コインGET。まぁまぁだな。

って、自分、盗人じゃないから。盗みに入ったワケじゃないから。
行方不明になったスラックジョーの部下を探しに来たんだった。
2階には他に何もナイので、上の階へ。

すると、研究室のような部屋から、なにやら話し声が。
衛兵が2人、それに台の上に死体。おそらく探してるヤツだろう。

研究室から出てきてブラブラしている衛兵の一人を、背後から〆。
もう一人は(メンドクサイので)麻酔矢で一撃、眠ってもらった。

死体のそばに、オーディオグラフが落ちていた。
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これは声なんかが録音できるヤツだ。部下が残したモノだろう。
死んだもんはショーガナイので、この証拠を持ち帰るコトにした。

ちなみに。この研究室の隅に、妙な本棚がある。
本棚の前の床には、ナニカを引きずったような跡が。
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本のひとつがスイッチになっていて、それを押すと本棚が動いた。
現れた隠し部屋で、ルーンをGET。

さて。

ウィスキー工場に戻って、スラックジョーに証拠を渡した。
さっそくオーディオグラフの機械に差し込んで、メッセージを聞く。

その情報によれば、やはりスラックジョーは命を狙われていたらしい。
部下は犯人を突き止めたようだが、それが信じられない人物なんだと。
しかし、肝心の犯人の名前を言う前に、誰かに襲われたようだ。
最後は部下の悲鳴で終わっていた。
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工エエェェ(´д`)ェェエエ工

まぁソレはソレとして。行方不明の部下の情報は持ち帰ったので
約束通り、ゴールデンキャットに入る方法を教えてくれた。

「隊長のイス」という名前(?)のホテルがあって
その最上階から屋根に登れば、ゴールデンキャットに入れるという。
いまホテルは放置されているそうで、その鍵をくれました。

さらに、スラックジョーから、新たな提案が。

ゴールデンキャットにいる美術商から、金庫の番号を聞き出せたら
スラックジョーが、ペンドルトン兄弟を殺さずに始末してくれるという。

なるほど、あの金庫の番号ね(前回のニッキ参照)
そりゃドコ探してもナイわけだわorz
しかもペンドルトン兄弟を殺さずに済むのなら、その方がイイかな。
つーか美術商、生きてんのか。家のなか荒れ放題だったけどw

まぁいい。まずはホテルに向かおう。

ゴールデンキャットとホテルは、第2の光の壁の向こう側にある。
前回と同じく、大通りの下の道を行こうかと思ったら・・・
2016101406.png
ウィーパーがウヨウヨしとる。

つーか、よく考えたら、壁の上を乗り越えて行けばイイんじゃね?
ってコトで、ブリンクで屋根に登って、簡単に光の壁をクリア。
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何故もっと早く気が付かなかったんだろう。ま、いっか。

右がゴールデンキャット、左に見えるのがホテルだ。
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つーか、ホテルの名前は「キャプテンズチェア・ホテル」

訳しちゃったのね・・・
posted by 鮭 at 13:13 | Comment(2) | Dishonored(HD)