2012年01月13日

飲みすぎ注意。

コンバンワ、ハラミです。
12011301.jpg
またまた酒場にきてしまいました。
ウインドヘルムの吟遊詩人さんの歌声は、なんか和みます。

って、まったり和んでいたら、知らないオジサンが話しかけてきました。

なになに?酒の飲み比べをしないか、ですと?
ハラミが勝ったら、なんか杖をくれるって!
乗らないワケにはいきません。

うふふ。こちとら生粋のノルドっ娘。甘くみてもらっちゃ困りますよ、オジサン。
蜂蜜酒でもエールでも、なんでもこいってんです。
12011302.jpg
まだまだいけます!
オジサンは、早くも弱気です。

この勝負、もらったあああ・・・・・・・・



・・・・・・・・・



で、目が覚めたら、ぜんぜん知らない所にいました。えぇぇええ?え??
12011303.jpg
なんか、司祭さまに怒られてます。あんま怒鳴らないで・・・頭イタイの。

話を聞くと、酔っ払ったハラミが、聖堂内をメチャメチャにしたそうです。
えぇぇ・・・ぜんぜん覚えていません・・・すいません・・・。
とりあえず、片付けを手伝って、許してもらいました。

で。あの、なんか、変なオジサンとか、杖とか、知りません?

おそるおそる司祭さまに聞いたところ、ロリクステッドという村がナントカとか
誰かと結婚するとか、酔っ払ったイキオイで喚き散らしていたそうです。
ついでに、修理に必要な物品が書かれたメモを持っていたとか。
え、杖の?杖まで壊したの?

やばい・・・完全にワケが分かりません・・・スッパリ記憶がぬけています。

司祭さまに謝って聖堂の外に出てみると、そこは全くの見知らぬ街。
12011304.jpg
断崖に造られた家々の並ぶ、マルカルスという街でした。迷子になりそう。
地図で見ると、マルカルスはスカイリムの最西端にあります。
東の端から西の端まで、どうやって移動してきたのかも覚えていません。。。

まぁとりあえず、唯一の手がかり「ロリクステッドの村」へ。
12011305.jpg
随分のどかな村です。
村に着くと、こんどは農園の主人が怒っていました。
「愛しいグレダを返せ!!」と。涙目で訴えています。
よくよく話を聞いてみると、大事にしていたヤギ(グレダちゃん)を
ハラミが巨人に売り払ってしまったというのです。えぇぇー・・・覚えてなーい・・・

ひとまず主人を落ち着かせ、グレダちゃんを探しにいきました。
村から少し離れたところで、ヤギを連れて歩いている巨人さんを発見。
ヤギに触ったら怒りだしたので、ころs・・・ごうだt・・・グレダちゃんを取り戻しました!
ごめんね、巨人さん・・・悪気はなかったんです。

なんとか農園の主人に許してもらって、ハラミがどういう状況だったのか聞いたら
ホワイトランのイソルダさんがナントカと口走っていたそうです。え、ホワイトラン?

またまたワケも分からず、やって来ましたホワイトラン。
12011306.jpg
市場にいるイソルダさんに聞いてみます。
すると「はやく指輪を返して」と言われました。やっぱり怒ってます。。。

あのー・・・たいへん言いづらいのですが・・・まったく記憶がありませんで・・・

聞くと、ハラミはウィッチミスト・グローヴという場所にいる婚約者と
いますぐ結婚すると言って、イソルダさんに指輪を借りたらしいのです。
ひ、ひとの指輪で・・・?
っていうか、誰と??

とにかく指輪を返さなきゃならないので、ウィッチミスト・グローヴへ向かいます。
posted by 鮭 at 14:37 | Comment(4) | TESV:ハラミ
この記事へのコメント
リアルでもゲームでも飲み過ぎは良くないっすよ( ̄▽ ̄;)

しっかしもう60時間越えてるけど、まだまだ終わってないクエストばかりw
今日なんかずっと蝶々おいけたり山菜取りばかりw
Posted by 海鮮 at 2012年01月14日 21:31
うぃ(´ω`)ゞ

未消化のクエがどんどん増えて、メインに手がだせない・・・
Posted by 鮭 at 2012年01月17日 10:49
あるあるあーる・・・
だって寄り道する先々で巻き込まれちゃうんだもん・・・
野良ゴンやクエストや盗賊に(´・ω・`)
Posted by 海鮮 at 2012年01月17日 11:49
簡単に終わりそうな「その他」から消化しようとすると
そこからサブクエに発展するときもあるしねw
最近は、宿屋の主人との会話は最小限にしてる。
Posted by 鮭 at 2012年01月18日 10:06
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント(半角英数のみのコメントは投稿不可です): [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。