2012年01月27日

骨折り損。

どうも、ハラミです。
12012701.jpg
創始者の墓に潜入しました。けっこう広いです。
12012702.jpg
襲ってくるミイラや罠をかいくぐり、やっとのことで最深部まで辿り着いたのに
目的の角笛は誰かに持ち去られていて、かわりにハラミ宛の置手紙がありました。
「緊急の話があるのでリバーウッドの宿屋に来てくれ。友より」だって。

えぇー。用があるなら、ここで待っててくれればイイのにー。友って誰ですのん?

しょうがないので、角笛を取り戻しにリバーウッドへ向かいます。

モーサルを通りかかったとき、真夜中なのにフラフラと出歩く人影を見かけました。
はじめ「衛兵かな?」とも思ったけど、灯りを持っていないし・・・怪しいです。
気づかれないように後をつけてみると
12012703.jpg
人影は街の少し北にある、石で囲まれた台座みたいな場所で立ち止まりました。
あ、あれは街にいた魔術師の人です・・・って、気づかれちゃった!
12012704.jpg
「ここに来ていることはヒミツにしてくれ」と頼まれました。
なぜヒミツにする必要が・・・?かなり怪しいです。

うーん。気になるけど、いまは先を急ぐので、見逃してあげます。

とりあえず首をつっこむのはやめておいて、いざリバーウッドへ・・・

と思ったら。今度は道端で騒ぐ、怪しげな人たちに遭遇しました。
どうやら数人で酒盛りをしているようです。
こんな道端で。こんな寒空に・・・かなり陽気な人たちです。
12012705.jpg
「ねーちゃんも一杯どうだ?」と誘われたので
一杯といわず二杯よこせと言ったら、なんかアミュレットまで貰っちゃいました。
これがまた、けっこう便利なアミュレットで・・・ありがとう陽気なオジサン!

オジサンたちと別れ、今度はちゃんと街道に沿って南下。
無事に山は越えたけど、そのあとやっぱり道を見失って迷子に。涙目です。
なぜなぜ?ちゃんと地図を見ながら歩いてるのに。。。

平原をウロウロしていたら、小さな池でエルフの剣を持った白骨を発見しました。
12012706.jpg

手だけ突き出て、あとは埋まっているようです。
12012707.jpg

えっと、これって・・・どーしよう・・・ちょいっと・・・

って、ちょっと触ってみたら、骨が崩れて岸に流れていっちゃいました。
あああぁぁごめんなさい・・・なんか悪いコトしたなぁ・・・

申し訳ないので、花を添えて置きました。なむなむ。
12012708.jpg
posted by 鮭 at 12:09 | Comment(2) | TESV:ハラミ
この記事へのコメント
メインには関わらないけど、細かい演出多くて想像力を焚き付けてくるよね(´Д`)
Posted by 海鮮 at 2012年01月29日 09:54
魔法を失敗して亡くなってる人が多い気がするスカイリムw
これだからノルドは・・・
Posted by 鮭 at 2012年01月31日 10:09
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント(半角英数のみのコメントは投稿不可です): [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。