2013年07月05日

新たな冒険。

ちょーーーーお久しぶりですコンニチワ!ハラミです。
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家族が増えました。愛娘のソフィです。
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ウインドヘルムの寒空の下で、寝る家もなく花を売って暮らしていた子。
実の母親は幼い頃に他界、父親も戦地に赴いたまま帰ってこないそうです。
雪が降る中、地ペタで寝ているソフィがあまりにも可哀想で・・・
我が家の養子として迎えたってワケです。

ソフィ、ホワイトランの街の子たちともスッカリ仲良くなっちゃって。
もう寒くて寂しい思いなんてしなくてイイからね。
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・・・って、お人形遊びに夢中で、ぜんぜん話聞いてませんね。
お土産のお人形、気に入ってくれて良かったです。

ある日。

自宅を出たら、「おまえがドラゴンボーンか?」と声をかけられました。
そうですけどナニカ?って振り返ると、そこには変な仮面した不気味な2人が。
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「真のドラゴンボーン」とか「ミラーク卿がナンタラ」とか一方的に捲し立てて
イキナリ襲い掛かってきましたが、ホワイトランの衛兵とリディアさんが即始末。
この人たちの荷物をあさったら、あやしいメモが出てきました。
「ハラミという名の偽のドラゴンボーンを始末しろ」と書かれています。

はい?ナニコレ?ハラミ、本物のドラゴンボーンなんですけど??
なんか腑に落ちません。この人たちの親分さんに会って、抗議しなくちゃです。

メモには「レイヴン・ロックから船に乗ってウインドヘルムへ行け」とあるので
逆に、ウインドヘルムから船で、この人たちの本拠地へ行けるハズです。

てワケで。家の留守は旦那さまと娘に任せて・・・

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ウインドヘルムに到着。

確かに、メモに書いてあった名前の船が、港に泊まっていました。
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が、船長さんは「もう船を出す気はナイ」と言います。

ハラミ、この船に乗って来た人たちに襲われたんですけど。

船長さん、「そういえば変な人たちを乗せたかも・・・?」なんて曖昧な答えで。
どういうワケか記憶が途切れていて、気がついたらウインドヘルムにいたとか。

もう一度言いますけど、ハラミ、この船で来た人たちに襲われたんです。
これ、どう責任とってくれるんでしょうね〜?

そう船長さんを説得して、特別に船を出してもらえることになりました。

ウインドヘルムを出発して、ソルスセイム島へ。
ソルスセイム島は、モロウウインドの北にある島です。
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昔はスカイリム領だったらしいですが、モロウウインドに譲渡されたとかナントカ。
レイヴン・ロックは、ソルスセイム島の玄関口てきな街らしいですよ。
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見えてきました。あの城壁の向こうがレイヴン・ロックみたいです。
・・・それにしても、なんかモヤってて暗いですねぇ。

レイヴン・ロックの港に着いたら、さっそくエラそうな人が出てきました。
なんか、ヨソ者はあまり歓迎されてないっぽいです。
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とりあえず「ミラーク」って言葉に覚えがないか聞いてみましたが
知ってるような知らないような、すぐには思い出せないような・・・って
どうもモヤモヤとした答えしか返ってきませんでした。ハッキリしないなぁもう。

でも「大地の岩」ってトコと関係のある名前だったかも?ってんで
その場所へ行って、調べてみようと思います。
posted by 鮭 at 14:50 | Comment(0) | TESV:ハラミ
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