2013年07月31日

キノコハウス。

コンニチワ、ハラミです。
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リークリングくんたちの家から、さらに南へ。

するとまた、例の岩がありました。
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シャウトで祠を壊したので、働いていた人たちは解放されたみたいです。
彼ら、山賊みたいだったけど・・・特に襲われるコトもなく。

岩のムコウに見えるのが、ネロスさんのいるテル・ミスリンですね。

キノコのお家、カワイイです。
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近くで見ると、かなりデッカイ。

コチラがネロスさん。やっぱりレイヴン・ロックで会いましたよね?
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ネロスさんは、モロウウインドの五大家である「テルヴァンニ家」の
マスターウイザードっていう、けっこうスゴイ人らしいです。

ネロスさんが言うには、あの謎の本は
「ハルメアス・モラが世界中にばらまいた知識の書」らしいです。

ハルメアス・モラっていうのは、知識や未来の運命を司るデイドラロードです。
そういえば、セプティマスさんのトコで、チラっと遭遇したような・・・

それはトモカク。

ハラミ、その「ハルメアス・モラの知識の書」の中でミラークに会ったんです。
ミラークは、ハルメアス・モラの知識に目がくらんで、溺れているのかも。
ヤツを止めるには、この知識の書についてもっと調べる必要がありそうです。

ネロスさんも、この本を持ってるって聞いたんですけど・・・
でも「この書はミラークに関係するモノじゃない」って、見せてくれませんでした。
ちょっとくらい見せてくれたってイイのにー。ケチんぼなジジィです。

代わりに、もうヒトツ本を見つけたから、これからソレを取りに行こうって。
ははーん。なるほどなるほど。きっとメンドクサイ所にあるんですね?

で、やってきたのが、テル・ミスリンからワリと近いトコにあるドワーフの遺跡。
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半分くらい海に沈んじゃってますけど・・・

遺跡の外にタムロってた山賊どもを片付けて、中に入りました。
あ、この山賊たちって、さっき岩で祠を建ててた人たちかな?ま、いっか。

遺跡に入ってスグ、例の本がありました!
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・・・でも、透明なケースに入っていて、取れそうにありません。
これを開けるには、地下のボイラーを起動させる必要があるんだそうです。
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ドワーフの技術って、よく分からないです。きっとスゴイんですよね。
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地下は殆ど水没していたけど、ポンプを動かして水位を変えつつ進んで
ボイラーを動かすのに必要な「コントロール・キューブ」を4つ集めました。

キューブを設置。
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ボイラーが動き出しました!

これで本のケースが開くハズです。
posted by 鮭 at 13:38 | Comment(2) | TESV:ハラミ
この記事へのコメント
ネロってめさくさ上から目線だよねw
さんまの方では先に胡麻擂っといたから
話がサクサク進んで楽だった記憶がある
Posted by さんま at 2013年08月01日 14:04
人となりはともかく、エライ人だからw
テルヴァンニ家の、自分の塔を持つほどのウィザードって
みなさんクセのある人らしいです(´д`
Posted by 鮭 at 2013年08月02日 11:24
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